<   2009年 11月 ( 9 )   > この月の画像一覧

音楽と私

文化の秋。
たくさんの作品展の案内をいただいていて
先週は休日をギャラリー巡りに当てる予定やったのに
まさかの発熱。(><)

c0108673_23492580.jpg

”音楽と私”
ふふふ・・・音楽好きには気になるタイトル!!
DMが来た時から絶対見たい!と思っていた「太田朋」ちゃんの作品展。
ギャラリーが職場から徒歩圏内の「ア・テール」なので
体が熱っぽく、頭がぼんやりしながらだったけれどお昼休みに見に行って
好き!好き!!連れて帰りたい!!って思える作品に出会った。

ひとつは”sound hallの住人”
ウッディ・アレン監督の映画「ギター弾きの恋」を思い出す。
サウンド・ホールに住むなんて想像してみたことなどなかったけれど
う~ん・・・なんて素敵な発想なんだろ。
サウンド・ホールに住んでみたいな。

もうひとつはマイケルジャクソンやキヨシローを想って描(か)いたという
布(リネンかな?)に直接描(えが)かれた言葉と絵。
いい滲み具合の線が藍で染めたような風合いの3部作。
いつも私のそばにいる音楽について再確認させてもらった感じ。

c0108673_2358276.jpg

夜中、ひとり。
晴れた日の洗濯。
雨の日の憂鬱。
暑い夏には涼しさ。脱力。
寒い冬には暖かさ。集中力。
前には立たずそばに寄り添うもの。
空気のようなもの。
西荻窪にある”穏やかな音楽を集める”というコンセプトの
雨と休日」というCDセレクトショップのことを教えてもらった。
いつか訪れてみたいな。
by mint_jam | 2009-11-22 23:49 | art | Trackback

魚崎が奄美になったよ

su-yanたちと行ったうちの近所のお酒屋さん「濱田屋」の隣のスペースを
月に1回無料で貸切にしてもらえることを知って
そこに仲くんがいて、みんみんが”ライブを演ろう”と言い出して
山下さんと栄さんに”来てください!”ってお願いして
あっと言う間に実現することが決まった。

su-yanとみんみんの声かけで集まったのは
気心の知れた仲間たち。

司会は、いっちゃんにお任せ。
事前にお願いしていたわけでもないのに
念入りな打ち合わせをしていたかのような名調子♪
c0108673_2124172.jpg


栄篤志さんの奄美唄三線。
言葉はわからないけれど胸に染みる。
c0108673_2142968.jpg


”奄美から大阪に来て50年になるけど未だに大阪に馴染めんなぁ”と栄さん。
すかさず山下さんが
”馴染めんでよろしいやん!”

栄さんの三線に乗せて山下さんが「行きゅんにゃ加那」を唄ってくれた。
c0108673_215126.jpg


山下さん+仲くんも絶好調♪
c0108673_2161437.jpg


みんな自由に楽しんでいる。
魚崎なのに島の空気が流れている。
奄美にいるみたい。
c0108673_2165427.jpg

c0108673_2171271.jpg

嬉しくって涙が溢れて来た。
集まってくれたすべての方に、どうもありがとう♪

濱田屋さんもありがとう♪
c0108673_2174792.jpg



ライブ前、スタッフが”m's Bar”に集合♪して
su-yanのお誕生日を祝う。
c0108673_21953.jpg

”誕生日と言うたらおでんやろ!”(←そうかなぁ)と
しのやんは圧力鍋でスジ肉とろとろのおでんを作ってきてくれた。
c0108673_2181915.jpg


しのやんが持ってきた”オリジナル歌本”を見ながらフォークソング部の部活動。
しのやんと一緒にアレコレ歌い散らす。(^0^)

”今日、O.A.演ったら~”と言うてもらったけど
さっき遊びで合わせただけで練習もしていないし・・・。
と言いながらも仲間だけやし。ということで、しのやんと
よーちゃん(榊義弘さん)の「バナナムーン」(^o^)を歌ってしまった。
(^^:

su-yanの日記はこちら→「濱田屋ライブ
by mint_jam | 2009-11-16 02:22 | music | Trackback

丁寧作る@旬菜まんげつ亭

旬菜 まんげつ亭」が木曜日だけマクロビのお昼ご飯を始めた。
遅めの時間に行ったら最後の1食やった。
c0108673_225794.jpg


”お昼を始めたのは丁寧に料理を作りたかったから”と。
”お客さんが立て込んでくると、作ることにバタバタして
お客さんともゆっくり話が出来ないし・・・。
木曜の夜はお休みにして少しは自分の時間を増やそうと思って。”
と、店主のあゆみさんは言った。

そう言えば「花風」さん(パン屋さんです)も稲美のお店を閉めるとき
同じように”忙しくなり過ぎて丁寧に作れなくなったから”と言っていて
今は自分のペースでパンを作って売っている。

あゆみさんは”10kmくらいなら走っても平気”らしい。
走るなんて、朝、電車に乗り遅れそうになるとか
必要に迫られたときだけのmintに
マラソンに参加したらメダルが貰えるとか
参加するのに抽選があるとか
ニューヨークマラソンは今年40回目だったとか
メダルは毎回デザインが違うとか
いろいろ教えてくれた。
c0108673_2271117.jpg


カウンターに置いてあるお一升瓶に見とれていたら
”飲む?”(^^)
”飲んでみる”
行然庵」さんから仕入れたお酒だそうで
米焼酎なのに日本酒のような味わい。
美味しい・・・。
c0108673_2253369.jpg


なんとなく過ぎていく日々に流されず
満足の行く方向に転換するっていいな。と思ったのでした。
by mint_jam | 2009-11-15 22:07 | f&b | Trackback

「萌」に行く・・・その4

c0108673_1382098.jpg

良寛さんが修行をしたお寺、円通寺へ

なんと!11月8日は大法要の日で
中国地方37寺霊場のご本尊絵巻と砂とお寺の写真が一堂に会した
「中国観音霊場お砂踏み会場」が設けられいて
砂を踏みすべての本尊にお参りすれば
中国37ヶ所を回ったことになる?!(@@)
チベット仏教のマニ車みたい。
c0108673_139336.jpg

c0108673_1392222.jpg


お接待のおうどんをいただく
(^q^)
c0108673_1395536.jpg


護摩供養
c0108673_1312670.jpg


酒は「燦然」>美味しそう
c0108673_13395285.jpg

かつて千石船が行き交い備中玉島港として 繁栄した昔の問屋街
風情ある玉島の町並み
c0108673_13221925.jpg


”たましん”=玉島信用金庫
c0108673_13224359.jpg


玉島の銭湯は男女入り口が別
c0108673_13414973.jpg

c0108673_1323256.jpg


三丁目の夕日ロケ地になった”みなと水門”
一平と淳之介が橋の上で泣くじゃくるシーンです
c0108673_13254970.jpg



遅起きミュージシャンたちと合流
つっちさんがお昼ごはんに連れて行ってくれたのは”下津井漁業組合の店”
c0108673_13273116.jpg

平日は漁業組合の事務所らしいけど
お店の中でおばちゃんたちが焼きそばを食べている
こんなとこ、大好き♪

タコや~~~
c0108673_13275911.jpg


メニューにないビールを冷蔵庫から取り出して
「おばちゃんが食べてるやつ、作ってもらえるん?」
メニューにないお好み焼きと焼きそばを注文
もちろん、具はタコ!!タコ!!タコ!!
c0108673_13283697.jpg


炊きあがったばかりのタコ飯も旨い~
c0108673_13294359.jpg


どれどれ・・・ミュージシャン御用達?「ヤマハ醤油」を上から覗く
こまつちゃん(^^)
c0108673_1330250.jpg


アユとハル
お店のおばちゃんにカキ氷を作ってもらってニコニコ
c0108673_1330403.jpg


江戸時代に金融業と倉庫業を営んでいた西荻野家の住宅を資料館にした
「むかし下津井回船問屋」を見学
そういえば回船って歴史の時間に習ったな
下津井港には北海道のニシンや数の子も入ってきていたらしい
c0108673_13313579.jpg


いい旅やった・・・
遠いとか近いとかは距離だけじゃなく気持ちにも言えることやな
萌が、笠岡が、白石島が近くなった旅やった
by mint_jam | 2009-11-14 13:34 | Trackback

「萌」に行く・・・その3

夕方、普通船に乗って笠岡に戻る。

萌の様子が気になって行ってみたら
まだ、リハーサル中。

順子さん行き付けの居酒屋「小松」は
”この時期、笠岡に来たらコレを食べなきゃ”なメニューで、うはは。
ご主人のsea爺も来られて、乾杯!!
c0108673_20495127.jpg


カンパチのお刺身
c0108673_20503518.jpg


チイチイイカの煮付けと「ネブト」(テンジクダイ)の唐揚げは見るのも食べるのも初めて!
c0108673_20514622.jpg

c0108673_20524359.jpg


」に行く。

1ドリンク付き1500円のチャージを払って
ビールを持って席に着く。
ひろしっくす号で来た、みんみんとあかやん夫妻も無事到着。
地元のお客さんが来られて少しづつ席が埋まっていく。
そこにはてつじさんやマー坊の姿も!!

20時、客席の照明が落ち
ひとりで弾き語る山下さんの歌声が広がる。
c0108673_20542097.jpg


井山くんはノリのいい演奏と
笠岡の方には意味不明に違いない、ご機嫌な雄叫びを連発。
”パッショーン!!”
c0108673_2055669.jpg


仲くんのギター。
いつもと同じギターなのに凛としていて、こんな音が出るんや。と聴き入った。
実はPA、つっちさんが意図した音やと後で知った。

壁には演奏しに来たミュージシャンの写真が、ずらり。
初めて萌に歌いに来て
耳と目の肥えた萌ママと御大ミュージシャンの額に囲まれて
気持ちが高揚しているだろう山下さんを
仲くんと井山くんは演奏だけではなく
精神的にもサポートしている感じ。

”up on the roof~up on the roof ”
仲くんが歌っているぞ!
c0108673_20553074.jpg


休憩の間に”マスターオリジナルのとても美味しいグリーンココア”を注文。
「混ぜないで飲んでね。」と萌ママ。
丁寧に作っているのがわかる。
美味しい~~~~♪
c0108673_20591851.jpg


2部は唄三線から。
奄美出身のお客さんが奄美民謡を一緒に歌ってはる。
嬉しいなぁ。

それにしても歌い顔とソウルフルな歌声とにギャップありすぎ!!(><)
c0108673_2123334.jpg

ステージも客席もどんどん熱くなって
初めての場所ゆえの緊張と
いつもここで聴いているようなリラックスした感覚が交じり合う。

ふとカウンターの中に目をやると大きなレンズで
ママが愛のまなざしを持って写真を撮っていた。
今夜の写真も飾られるといいな。

アンコールも終えたのに客席からは
「アンコール!アンコール!」
「残業!!残業!!」(^^)

一旦点けられた照明が再び消され
「もうちょっと演る?」と萌ママ。

「58号線、演って欲しいな。」
まゆ吉のリクエストにmintも便乗。

「普通は10時で終わりやし、こんなことは滅多にないのよ。」
ヒポ友だちの星野さんを通じて知り合った
萌常連のカーノ♪さんが耳打ちしてくれた。
嬉しいなぁ。

2回目のアンコールを一番後ろの席で見ていると
感動が込み上げてきて、うるるん。
山下さんの唄も仲くん+井山くんとのセットも
もう何度も何度も聴いているのに。
c0108673_21154784.jpg


萌ママとカーノ♪さんとの出会いにも感謝!!
c0108673_21164791.jpg


来てよかったな・・・。
来られてよかったな・・・。
お布団をかけて眠りに落ちるまでの間
頭の中でずっと山下さんの唄声が響いていた。

つづく・・・
c0108673_21195761.jpg

by mint_jam | 2009-11-11 21:04 | travel | Trackback

「萌」に行く・・・その2

「今の時期、白石島に行っても何もないよ。」
「3時間しか居られないのに行くのはもったいない。」
という助言と「行ってみたら?」という助言の狭間で
触覚はピクピク、白石島に行く方に反応。

カブトガニ博物館を船窓より見学(^^)しつつ
笠岡港から普通船に乗って30分くらいで白石島に到着。

ひやぁ~、綺麗な海!
船を降りると”ようこそ♪”の空気に包まれる。
勘を信じて来てよかった~。
c0108673_152240.jpg


順子さんを訪ねてビーチに面した「民宿はらだ」へ。
c0108673_1522987.jpg

生まれたばかりのお孫ちゃん赤ちゃんとご対面。
もうひとりのお孫ちゃん、さくらちゃんに”おねえちゃん”と呼ばせて(無理あり?!)一緒に遊ぶ。

外国人の訪問が多い島だとか
海上で花火を上げるとか
音楽祭にはモーガンズ・バーやタケQに来てもらったとか
夕陽がとても美しいとか
モウバー(壁が牛柄のバーらしい)というバーがあるとか
順子さんが島の魅力的な話をいっぱい教えてくれた。

島の頂きにある展望台まで歩いて島を探検しよっと!
途中で箱に入ったカリンを見つけて写真を撮ろうとしたら
「こっちにもっといいのがいっぱいあるから持っていきなさい。」
「箱ごと持って行きなさい。」
とおばあちゃん。
そばで農作業をしていたお嫁さんも「どうぞ、どうぞ。」
と勧めてくれた。
c0108673_1555542.jpg


カリン・・・いい匂い。
温かい人が住む島の匂い。
c0108673_1551720.jpg


皇帝ダリアがひとつ、空に向かって大きな花を付けていた。
凛とした咲っぷりが美しくて見とれてしまう。
c0108673_158783.jpg


展望台から凪いだ海にポカポカと浮かぶ島々や
白石島の集落を望む。
c0108673_1545122.jpg


真っ白なニャンコに出会ったり
c0108673_1583546.jpg

橙色の夕陽を眺めたり
c0108673_1591092.jpg

ほおずきに似た植物をもらったり
ジュースを飲んだりした。

いくつもの家の前に表札のように飾ってある
ハングル風の文字が書かれた札は、厄除け(京都のちまきみたいなものかな)
なのだと教えてもらった。

よそ者を受け入れる懐の深い島。
何もない・・・けれど感じるものがどっさりある。
旅=観光ではないよ。
いいなぁ・・・白石島。

つづく・・・
c0108673_26265.jpg

by mint_jam | 2009-11-10 01:59 | travel | Trackback

「萌」に行く・・・その1

c0108673_23214918.jpg

笠岡という町の名前と
そこには唄旅ミュージシャンにとって聖地のような喫茶店(夜はライブをやっている)
カフェ・ド萌」があることを聞いたのは、まだ20世紀。
ヒポポタマスのスタッフだった日下さんからだった。

ずっとずっといつか行ってみたいと思っていた萌に
山下さんが歌いに行くことになった。
それなら、一緒に行こう♪ということに。
1泊2日の旅のはじまり、はじまり・・・。

笠岡に行くのなら笠岡諸島のひとつ、白石島にも行きたい!!
グルメ会@はながさでQちゃんに紹介してもらった
民宿はらだ@白石島の順子さんに連絡したら「ウエルカム~♪」
と言っていただき、旅に出る前から気分は笠岡♪

笠岡駅は、まだ木造部分が残っていて静かで、灘駅に似ている。
構内には「カブトガニ」もいるぞ!
c0108673_23223133.jpg


Qちゃんが「お昼は”萌”で食べたら~」って言ってくれたけど
倉敷までのバスの到着が遅れて
笠岡でのランチの時間がほとんどない・・・。(><)

それならと笠岡ラーメンの「坂本」へ。
c0108673_23273174.jpg

人気店らしいけど、とても気持ちよい接客。
メニューは並(500円)と大盛り(600円)のふたつだけで
映画「たんぽぽ」のラーメンって、こんなラーメンなのでは?
と思うような味。
c0108673_23275264.jpg

具はメンマと鶏肉(硬め)チャーシューとネギ。
麺はストレート。
お昼食べても、また夜も食べたくなるような
シンプルだけど奥が深く・・・。
ラーメン1杯で早くも笠岡に心奪われ。(^^)

港までの時間を気にしながら萌に行ってみると
ちょうどママが出てこられた。
「大阪から来たん?」
その声に、思わずニコニコ。
「白石島に行くんやったら1時20分やろ。まだ時間あるし
前(平田ギャラリー)で作品展やってるから見て行って~。」
c0108673_2326325.jpg


亡くなられた萌のマスターの意志を継いで
続けられている”萌とその仲間達展”を拝見して笠岡港へ。

地図だけ見ているのと実際に歩くのとでは大きさの感覚が違う町。
マンホールにもお約束の?!カブトガニが君臨♪
c0108673_2340720.jpg


つづく・・・
c0108673_064634.jpg

by mint_jam | 2009-11-09 23:47 | travel | Trackback

スライド天国>ライ・クーダー&ニック・ロウ

会場がグランキューブ大阪っていうのもチケットの価格も意に添わなかったけれど
見ずに死ねるか!1度は見たい>ライ・クーダー

開演前、どんなギター?どんなアタッチメント?とファンがステージ前に集まっている!
お客さんの男性率、高いぞ!

ギター:ライ・クーダー
ベース時々ギター:ニック・ロウ
ドラムス:ヨアキム・クーダー(ライの息子)
というポリスのようなミニマムな編成+コーラス女性2人

ライ・クーダーは、いかりや長介の「八時だヨ!全員集合」を彷彿させるハチマキをして登場~
ニック・ロウは足が長い~
と、まずは音に関係ないところで反応♪

R&B、ブルース、カントリー、ハワイアン、TEXMEX、沖縄、ジャズ、映画音楽・・・
あらゆる音楽の要素を含んだライの
美しくかつ深みのあるスライドギターは絶品やな
60歳を過ぎたライ・クーダーだけれどロックスピリット溢れる演奏に拍手♪

鳥肌音楽、永遠なり
Across The Borderline」が耳に染みる・・・


帰り道、グランキューブそばの堂島川が美しい
c0108673_1303476.jpg

by mint_jam | 2009-11-07 01:30 | music | Trackback

まゆ吉シェフ・・・の巻@m’s Bar

いつもはsu-yanシェフの助手として
おしゃべりクッキング」の上沼恵美子役をやってくれるまゆ吉。

「まゆ吉の水餃子が食いたい!」
かげやんの一言でシェフに昇格?!

コツコツと具を刻む
c0108673_21143977.jpg

もちろん皮も手作り
c0108673_21152362.jpg

香酢で食べたら美味しい~~~!!
いっぱいあったのに、かげやんと2人で
もう食べられへん!(><)というところまでいただき~。
c0108673_2116090.jpg


しそ味に続き10月20日に発売された「ペプシあずき
確かにあずき味。
しかし、何ゆえあずき味?
by mint_jam | 2009-11-01 21:16 | m's Bar | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
プロフィールを見る
画像一覧