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それでぼくは「つぶやき」をあつめて(26)

青空を駆けたいんです。
青空を。


分析や経験からは予想できないことが起きたとしても直感が冴えていれば救われることがあると実感。


納涼会のシメはハンズ三宮店の向かいある星乃珈琲店で窯焼きスフレパンケーキと珈琲ゼリー。
20分待ちのスフレは、ふわふわ過ぎずさりとてホットケーキほど重くもなく別腹にふさわしい味と食感。
珈琲も美味しく23時の閉店まで満席というのも納得。
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5人で2回づつ抽選した。
SさんとMさんが2000円のお食事券を当てた。
Sさんはタイに帰ったのでMさんと2人で改めて出掛けた。
「4000円がっちり食べましょう!」を目指したけれど700円ほどオーバー。
運命の分かれ道は別腹のデザート分やった。
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朝、会社に行ったら~ とある住所を渡され「パソコンで地図を出して。」と頼まれた~。
印刷範囲が知りたくて「どれくらいの大きさで?」って訊いたら「A4で。」と言われた~。
>>メロディは小林万里子の「朝、起きたら~」。


稲妻 大粒の雨 二重の虹。
セピア色がドームのように通勤路を包む。
ストンと落ちた闇にぽっかとブルームーン。
さよなら夏の日。
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by mint_jam | 2012-08-31 22:41 | twitter&いえるいえる | Trackback

「山下達郎 シアター・ライヴ PERFORMANCE 1984-2012」@ブルク7

山下達郎が自分自身の思い描く音を忠実に再現するバンドを従えて
表現豊かに歌う達郎が大きなスクリーンに映し出される。
なんて素晴らしい音と映像!!

コンサート会場の客席からだと見えない、いろいろなことが見える。
テレキャスターを弾く手元が何度も大きく映し出される。
腱鞘炎にならへん?って心配になるほど激しいカッティングが続く。
細部を見ながら、こんな風に弾きながら歌っていたんや。
瞬きするのがもったいない。
コンサート会場にいる時とは違う熱気を感じて熱くなる。

達郎のサウンドに包まれていると気持ちがウキウキしてくる。
特に弱起の曲は麻薬性が高いね。

セットが組み立てられるところから始まってお客さん会場をあとにするシーンで終わるんやけど
えっ!もうおしまいなん?
至福の90分は、あっと言う間やった。

達郎のファンではない人やファンであってもライブを見たことがない人がこの映像を見たら
どういうところに着目して、どういう感想を持つのか知りたい。とも思った。

+++++
ライブ映像のことは「フィルムコンサート」って言っていたのに
いつ頃から「シアターライブ」って言うようになったの?
うちのおばあちゃんはコンサートや演劇のことを「実演」って言うけど
「いつの間にコンサートって言うようになったの?」って思ったことは、あったんやろうか。
(^^)
+++++
見終わったらポストカードとして使える前売り券。
切手を貼るところにはテレキャスターの絵が描かれているんやけど
ファンは、そんなトコにもイチイチ感動するのだぁ。
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by mint_jam | 2012-08-30 23:57 | movie | Trackback

su-yan 星になる>>so far away

食べて話して笑って飲んだ、音楽とアルコールに囲まれた日々を思い出して泣いた。
ザグレブの教会で。
イスタンブルのシーシャカフェで。
空港に向かうメトロの中で。

高い高いしてもらったら「怖いから降ろして~!」って叫んでしまうほど背が高い。
底なしにお酒が飲めて食べることが大好き。
芋焼酎と香辛料が大好き。
美味しいお店に連れて行ってもらった。
m'sBarで料理を作ってもらった。
飛行機が苦手やから奄美には一緒に行けなかった。


旧ユーゴ旅の最後の夜、泊まっていたユースホステルのパソコンから
フェイスブックにアクセスした。
常に誰かが使っているパソコンが空いていたのは偶然だったのだろうか。
日本語が識別されず文字は読めなかったけれどローマ字と写真は見ることが出来た。
ブラウンさんが載せたsu-yanの写真を見つけてsu-yanに何があったのかを感じ取った。
動けなくなりログアウトした。


家族も仲間も自分も仕事も遊びも故郷の長崎も、どれも同じように大切にする男気のある九州男児。
親分肌で行動的で曲がったことが大嫌い。
グルメ会や濱田屋ライブを始めるきっかけもsu-yanやった。
振り幅に余裕があって自分の意見は はっきりと言うけれど思考に偏った印象がないところを
mintはとても尊敬していた。
そしてとても慕っていた。


業界紙の会社では”えらいさん”やったけれど
「会議に出たり管理をするよりインタビューして写真を撮って記事を書く現場の仕事の方が好きやねん。」
って言うてはった。
業界紙の記事はその業界の舵取りにもなるわけで、仕事に遣り甲斐を感じているsu-yanは
かっこよかった。
こんな人が上司やったらええな。な、見本のような人やった。

メールが来たらすぐに返事。
お昼に美味しいものを食べたらその場でアップ。
「そういう性分やねん。」って言っていたけれど、そこに”せからしさ”も”生き急ぎ感”もなく
仕事も遊びも出来る人ってこうなんやな。と思っていた。
就業後と休日のスケジュールは1ヶ月先まで真っ黒。
そんなこんな日々が綴られたブログは料理やライブの写真で埋め尽くされている。


2011年11月5日(土)
濱田屋でのライブの日、ほとんどアルコールを口にしていなかった。
「しんどいねん。風邪やわ。」って言いながらライブのあと、m's Barに寄ってくれた。
そしてほどなく入院。
三宅伸治さんからオフィシャルに来た写真撮影の依頼を断わらなければならなかったのは
悔しかったと思う。
病院のベッドで時間を持て余すのはつらかったと思う。
好きなものが自由に食べられなかったことも。


入院したとき、もう会えない気がした。
風邪じゃないこともわかった。
けれど亡くなった実感などまるでなく、このままずっと入院中の様な錯覚に落ちている。

玉子かけご飯は熱々のご飯に玉子を割り入れ素早くかき混ぜてから、お醤油ね。
su-yanに教えてもらった通り、最初にお醤油は入れないよ。


su-yanと出会えたことに感謝して・・・。
合掌。

+++++
鯖丼亭でのひとコマ 撮影:ブラウンさん
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su-yanが撮ってくれた「しのみん」
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su-yanが撮った三宅伸治さんの写真
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by mint_jam | 2012-08-29 23:10 | other | Trackback

「いいビルの写真集」出版記念>>「西岡潔いいビルの写真展」

ビルマニアカフェ著「いいビルの写真集」出版記念写真展&お話会@Calo Bookshop & Cafe。
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かなり大きな写真も展示されていて見ごたえあり!あり!
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1950年頃から1970年始め頃までに建てられたビルの魅力を伝える活動をしてる
BMC=ビルマニアカフェのメンバー5人とビルの写真を撮影された西川潔さんとのトークショー。

西川さんはプロのカメラメンではあるけれど建築が専門というわけではないらしい。
撮影対象物であるビルはメンバーに案内されて撮ったそうだけれど
どのページからも高度成長期という時代だからこそ作れた匂いがしてきて嬉しくなる。

写真を撮るときに縦か横は画面と合わせるように気をつけているけれど
西川さんの写真は縦も横もまっすぐで、ずっと先の方までピントが合っている。
ポイントは立ち位置とレンズだそう。
12mmの短焦点かぁ・・・。
「自分と建築物との距離を感じるために(望遠レンズではなく)短焦点を使う。」
「ビルは箱ではない。陶芸を撮影するのに似ている。」
そして「黄金率で美しく撮り過ぎない。撮った人の視点(ひっかかり)が感じられることを意識して撮る。」と。

色っぽい階段。
デザイン性の高いガラスブロック。
屋上のお稲荷さん。
工芸品のような扉の取っ手や窓のクレセント。
どや顔書体のサイン。
設計者と職人、工業製品と手仕事の粋。

ほどんのビルのオーナーは自分のビルの魅力に気づいていない。
新しく綺麗なビルに建て替える方がいいと思っている。
けれどBMCのメンバーから魅力を聞かされ魅力に気づき
メンテナンスをしながら維持し、入居者の対象も広げていっているオーナーさんもおられるそう。
なんて素晴らしいことでしょう。

caloが入ってる若狭ビルの階段とエントランス。
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by mint_jam | 2012-08-19 00:09 | art | Trackback

Bar立山で過ごす夕暮れ

よき佇まい。
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立山に来たらハイボールとジントニック!!
ジントニックってお店によって甘かったり薄かったりかなり味が違う。
立山のは、甘くなくしっかりすっきりやから好きやな。
濃厚な豆腐の味噌漬け。
(^^)
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時間が止まったかのような雨上がりの夕暮れ。
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綺麗好きは喉もアルコール消毒。
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桜の木をくり貫いた洗面台。
どこかの現場で処分されるはずの建築材料が各所に散りばめされていて
豊川さんが作られる内装は、それとわかる。
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「ちくわのわーさん」「 特急おべんとう号」「おーい、ぺんぎんさーん」などの絵本を出してはる
岡田よしたかさんの絵。
こういうのをシュールって言うのかな。
こんな立ち飲み屋さんがあったら面白いような怖いような。
(^^)
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絵に呼応するようなプレート。
「それがどうした。」
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後から来られたお客さんが持って来られたアイス最中、美味しい~。
ご馳走様でした。
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by mint_jam | 2012-08-18 22:41 | f&b | Trackback

喫茶Stoveに吹く南風>>角田佳子写真展

角田佳子さんの写真展を見がてら「喫茶Stove」でカレーランチ。
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何の説明もない。
プロフィールさえも。
撮った人がどんな人かではなく写真だけを見て!ってことなんかな。

モノクロは手焼きしてはるのだそう。
旅心をくすぐるスーツケースに惹かれ
無造作なベッドに惹かれ、路地裏の洗濯物に惹かれる。

お昼休みなのに沖縄にいるような気がするのは展のタイトルが「南風」やからやろうか。
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by mint_jam | 2012-08-16 01:21 | Trackback

衝動買いしたものは・・・。

衝動買いしたもの。
それはグラスホルダーやった。
やった。と言うには訳がある。

青味を帯びた紅色に惹かれた長めのネックレス。
鏡の前で2重に巻いてチョーカー風にしたり
ブレスレットにも出来るな。とグルグル手首に巻いてみる。
1重でロングネックレスとして使うならリングの位置を真後ろにしても真ん中にしても
アンシンメトリーにずらしてもええ感じ。
「ええやん、これ。」

レジに持って行ったら店員さん、告白しはった。
「これ、グラスホルダーなんです。」
リングの部分に眼鏡のツルを引っ掛けるんやって。
いつ言い出そうか思案してはったんやろうな。
(^^;

紅珊瑚やねんて。
眼鏡も掛けられブレスレットにもなる”三毛作ネックレス”として旅に連れて行こう。っと。
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by mint_jam | 2012-08-15 21:53 | other | Trackback

「パーラー ホープ洋装店」の謎にせまる

神戸はこじんまりした小都市で日常的に小さな変化があってしばらく歩かないうちに
好みの新しい店が出来ている。

太田朋ちゃんがオススメ発信してくれているところ追随しつつ
西元町に「じゃがいもとクミンのパン」を買いに行こう。
珈琲と本とパン「Cafe yom pan」
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1階のカウンターに焼き菓子とパンがあってじゃがいもとクミンのパンはあったけれど2つだけで
トマトとオリーブのパンも2つだけで全部買ったらパンカゴが空っぽになってしまった。

2階のカフェはどんな風だろう?
それは次回のお楽しみ。
+++++
「パーラー ホープ洋装店」。
気になる!気になる!このネーミング!
「パーラー」と言えば思い浮かぶのは「資生堂パーラー」「高野フルーツパーラー」。
パーラーとお洋服屋さんの二毛作?
謎。

朝10時から夜11時まで?!
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南に向いた窓。
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錆びた格子から見える風景。
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木造3階建てはこの辺り(元町)で今から建てると違法やけれど
国はあるものを壊せとは言ってこないからね~。
興味深き改装後。
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お目当てのバナナチーズケーキがやってきた。
美味しい!(^^)♪
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「ホープ洋装店」は喫茶店。
店名は店主のお母様が平野で営まれていたお店の名前なんやって。
謎、解決。
次回はランチやな。
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+++++
招待作家として朋ちゃんも作品を出しているギャラリー・ヴィーで「ヘルメット展」。
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入ってすぐのとこに飾ってある手まり作品と連動した布仁美さんのとDMはがきにもなっている
松井舞子さんの作品が得に印象的。
長らくヘルメットを被って仕事をしていたから「こんな風に絵があったりカラフルだったら
現場の朝礼が楽しかったやろうな。」と思った。
「ご安全に!」
+++++
カゴを探し中なのでマンドレイクへ。
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好みのしっかりと編まれたカゴを見つけたけれど、うちには似合わないなぁ。と諦める。
+++++
バスに乗る時間を気にしながら後輩、中山カホリちゃんの「植物図鑑2012」展@ドミンゴへ。
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学校では油絵をやっていたそうやけど今は色鉛筆、水彩、墨彩。
丁寧に描かれた植物や果物たち。
墨彩っていいなぁ。
カホリちゃんの絵を見るのは初めてやけど、浜上初子さんが描いてた植物を思い出して
感傷的になってしまった。

三宮のバス停に着いてから三宮町から乗ればよかったことに気づく。
(^^;
by mint_jam | 2012-08-13 23:33 | f&b | Trackback

はんなり祇園@平野 >>「ハズレなし」に「偽りなし」

『平野にある「はんなり祇園」は美味しいよ。』とハルさんに薦められて幾月日。
祇園、言うても京都ではなく平野というても大阪ではなく。
ここは神戸市兵庫区平野の祇園。
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自転車で来たウロコが金メダル。
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最近買ったペンタックスのカメラを見せてもらう。
「縦撮影用のシャッターボタンって要るかぁ?」って2人で笑っていたらホアマイさん到着。
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店主の料理への思いがこもったお品書きに高まる期待。
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麦酒で乾杯♪
いっぱい食べていっぱいしゃべる。
ホアマイさんが「ウロコとmintのことを漫才を見てるようや。ハイヒールみたいや。」と。
ゆんたくが弾む。
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店内には沖縄最古の蔵元、新里酒造の暖簾、流れるのは沖縄民謡。
沖縄料理屋ではないし食器もやちむんじゃないけれど、ちゅらさんに出てきた「ゆがふ」のような感じ。
あえて言うなら西日本料理。
お刺身に付いてくるお醤油に九州の甘いのがあってウロコ、大喜び。
添えられているのは、丸い味の刻み山葵。
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大トロ、脂が乗っているのに脂っこくなくて絶品!!
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鯨さん、いただきます。
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えっと、これは何やったっけ?
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パクチーが味のアクセントになっている、豆乳と干し椎茸の冷製茶そば。
当然やろうけど自分で作る豆乳麺の出汁と深みが違い過ぎる~。
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山を崩したら茶そば、登場。
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能勢ミネラル炭酸飲料で割るチューハイ。
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宮城の一ノ蔵。
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超辛口 播州一献。
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生麩とクリームチーズの天ぷら。赤いのは桜海老。
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中からタコがゴロゴロ出てきたパラパラのピラフ。
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どれもこれも「美味しい!!」
どの方のブログにも「美味しい!ハズレなし!また来たい!」のひとことが書かれている通り
「ハズレなし」に「偽りなし」。
料理への手間の掛け方と接客が、また予約してバスに乗って食べに来たい。と思わせるんやと思う。
はんなり祇園は”魔法のレストラン”や。
チキン南蛮で〆るアッパレな食べっぷり!!
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お昼間にウロコが「星乃珈琲店」で食べたスフレの話がとっても美味しそうだったので
食べに行くことにする。
あぁ、よ~食べた。
by mint_jam | 2012-08-13 00:38 | f&b | Trackback

はんなり祇園@平野 に行く前に>>7系統のバスに乗って 

現地集合ということで三宮から山本通(異人館通)を西へぐわ~んと7系統のバスで平野へ。
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クラーク博士が冑を着けているのかと思いきや、これは、これは、平清盛さん。
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「ひ」は平野の「ひ」?
顔を出して写真を撮りたい!>>きよもんって清盛のキャラクター?
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商店街にある昭和な喫茶店。
エルデってドイツ語で「地球」という意味らしい。
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有馬街道(祇園坂)をちょっこし登ると祇園神社の入り口。
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階段を登るとおっと、ここにもきよもんが!しかもwith馬。
神戸って清盛ゆかりの地なのね。
学校で源氏と平家は習ったけど戦いごとの歴史が苦手で記憶に残らへんかったんやろうな。
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清盛もこの道を歩いて有馬温泉で疲れを癒したのやろうか?
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by mint_jam | 2012-08-12 23:14 | f&b | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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