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それでぼくは「つぶやき」をあつめて(27)

青空を駆けたいんです。
青空を。

ヒポ仲間のmisaちゃん@東京 が「関西に行く~。会いたい~。」って連絡をくれた。
新梅田食道街にある立飲みセブンシーズ2階で何年かぶりの再会に乾杯♪
ESB(英国)ビール、美味しいかった。
もっと、もっと話していたかった。
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”万が一”の備えとして来た計画停電の赤紙は9月7日(金)期間満了で処分した。
今度はこっちから電力会社に「"万が一”に備えて無期限で原発の稼動を辞めるように。」と
葉書を出したい。


映画「ボブ・マーリー/ルーツ・オブ・レジェンド」
近しかった人たちの言葉から、ボブ・マーリーの多角的な人となりを感じた。
そら、女の方がほっとかへんの、ようわかるわ。
ボブの音楽はゴスペル(God Spirit)なんやね!
「One Love」の意味は深い。
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母(丸々亭おはぎ)の落語を聴きに原田の森ギャラリーへ。
出番はトリ。
出し物は25分くらいのネタ「お文さん」。
よう笑ろた。
11月3日にはギャラリーの西館に母が好きな横尾忠則現代美術館が出来る。
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「たこ焼き」を知らない友だちに「エキサイティング・オクトパス」と説明する欧米人男性に遭遇。
言い得て妙!
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達郎のベスト(新譜)のCM
山下達郎X鶴瓶ちゃん。
「山下流 山下節」のくだりは深いな。
「自分の今までの蓄積を発揮するのは僕は60(歳)からやと思いますもん。
ぜんぜん老けへんな、この人 何食べてんねやろ。」
>>鶴瓶節、絶好調!!
by mint_jam | 2012-09-30 23:16 | twitter&いえるいえる | Trackback

つきあそび ~moonshine~

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中秋の名月を愛で心ある日本酒を飲みながら、ゆるゆるとパフォーマンスを見るという
東野健一さんの企画「月あそび」@Q2。
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月の出に合わせて開宴が17時02分という粋な計らいは、台風に吹き飛ばされてしまったけれど
まるでお月様が海を照らしているかのように感じられたのは
Q2の不思議な力で幼稚園児のような想像力が備わったからかもしれない。
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中ぼんの酒器に奥丹波の山名酒造さんの新酒を入れてもらって
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山猫軒さんによる東北のがんづきや南部せんべい、とば、ちょい辛小なす
賢治の饅頭などをアテにまったり。
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岩手では干した食用菊をおひたしにして食べるそう。
重陽の節句ということで日本酒に浮かべてもらう。
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山猫軒さん 山名さん 中ぼんさんのトークで始まり
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石上和也さんの電子音楽~片山旭星さんの琵琶
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白井廣美さんの月に見立てた丸いおせんべいをお客さんに配り食べることで月の満ち欠けを作り
ヘンゼルとグレーテルのパンのように点在させて行くパフォーマンス。
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ラストは東野健一さんのインド紙芝居(ポトゥア)。
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ひとつのパフォーマンスが20分ほどで、そのどれもが緊張と緩和を持っていた。
まるで禁酒法の時代にアルコールを密造していたムーンシャイナー のように密やかに集まり
海の上でくつろいだ時間やった。
東野さんが言うてはった「大人の月宴」ってこういうことなんやね。
(^^)
お開きになってからも名残惜しく・・・。
快く付き合ってくれた、まゆ吉とウロコに感謝!!!
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by mint_jam | 2012-09-29 23:57 | art | Trackback

KOBE☆灘の地酒バル>>呑むは濱田屋~魚崎の酒屋

ご近所というだけではなく併設のみみずくホールでライブをさせていただいていることもあって
バル期間に行っておきたかった濱田屋さん。

道潅、大黒などなど 五蔵呑み比べ とアテ1品で500円。

お酒は自分で注ぎ棚からアテを取ったら立ち飲みスペースでも座り飲みのみみずくホールでも
お好きな方へGO!
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紙のランチョンマットに印刷してあるのはお酒の銘柄。
う~ん・・・こんなん、どっかで見たことあるぞ。
山崎の蒸留所やね。

「お酒の1滴 血の一滴 こぼさず 残さず 大切に」
名言!!
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日本酒は日本のお米で作る日本のお酒。
自然信仰の神様に通じる神聖な飲み物。
日本一の酒造りの街の、あの地震の日から再建出来た酒蔵の誇りは
飲む人がいてこそ守られるのだ。
小さな職人的酒蔵を応援し、銘柄を紹介するお酒屋さんや
灘の酒をメニューに入れている飲食店も然り。

灘バル」マップを見ていると、行ってみたいお店(関所)がいっぱい。
魅力的な企画に感謝!!
関所を通る通行手形にスタンプ3つ。>>応募権あり♪
当たるかな?当たるといいな。
(^^)
by mint_jam | 2012-09-26 23:42 | Trackback

KOBE☆灘の地酒バル>>銀狐とライオン堂

22日から始まった「KOBE☆灘の地酒バル

初日。
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一番目は「銀狐」に行きたいな。と思うも出遅れ、市場側の入り口が閉まった頃に行ったら大賑わい。

「バルセット」は既に完売。
「どれくらい(バルセットが出るか予想出来なくて・・・。」とnobukoさんが代わりに出してくれはったのは
福寿の「壱」(リストから選べます)とアテ3品。
お肉の生春巻き、めちゃ旨!
450円なり。
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中日。
「ライオン堂」は開店の5時を15分ほど過ぎて行ったら既にダークダックス状態。
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「バルセット」
お酒は福寿の「壱」 アテは雲丹か烏賊の漬けのどちらかひとつで500円。
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バル地図片手に若い女性が一人で来店が珍しい光景ではなく
こうして気軽に灘のお酒を飲む機会があるというのは素晴らしいこと!!

隣に来たおっちゃんふたり。
オーダーの仕方とかアレコレmintに訊いてきてはったけどそんなに馴染んでた?
(^^;
料理が来るたびに「すごいな、すごいな。お酒が進むな。」と嬉しそう。

烏賊肝バター炒め、美味!
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酒呑みはいたるころに関所あり。
行きたいお店がいっぱい。
ご近所の「DON-たく」と「濱田屋」と「松屋」もね。
スタンプはまだ2つ。
景品GET、なるか?
by mint_jam | 2012-09-25 23:19 | f&b | Trackback

ポットラックパーティ@鯖丼亭>>隣にドンはいない

先にアメリカに帰っているドンがいない鯖丼亭で、ひとり1品持ち寄りのポットラックパーティ。
みんな自主的に、1酒も持ち寄っているよ。(笑)
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亭主のサバーイさんはあれこれいっぱい作ってくれていた。
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パクチーって根っこも料理に入れるんやって。
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「肉骨茶」(ブラウンさん・作)は、どうやったらこんなに透き通ったスープになるんやろ?で
シンガポールに住んでいたことがあるバニラさんも「美味しい!」と。
リクエストさせてもらった「煮込みハンバーグ」(かわうそさん・作)は、期待を裏切らず
「茄子と茗荷の糠漬け」(まゆ吉・作)は、酒宴のデザートと なりにけり。

片山さんが作った甘酸っぱい柑橘系ジャムと
自分で育てたブルーベリーの実でジャムまで作ってしまう片山さんに食いつく女子たち。
発言大放出の中、mintにとって良い意味で心に引っかかる発言に出会うことが出来たりもして
話題は尽きず。
こうして集まった時、これからは記念撮影をしようね。
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by mint_jam | 2012-09-24 23:55 | f&b | Trackback

アル中の話を聞き流す夜

マレーシアから出張で来阪した廣川さんとキタを徘徊するべくブラウンさんと新阪急ホテルに迎えに。
既に新幹線で飲んできたね、、、、。

まずは新梅田食道街にある立ち呑み「ひょうたん屋」で、一杯・・・もう一杯。
カンチさんとさくらさんも合流して、「さくら」でお好み焼き、焼きそば、焼きうどんの粉もん三部作。
東通商店街に移動して音楽Bar「ベブンヒル(天国)」→古着屋→音楽Bar「JOKE」。
天国は廣川さんのリクエスト!
キタにしては大阪らしいブラウンさんとmintちっくな、ええコースや。

みんなに「常夏のマレーシアで着ることがあるのか?」と念押しされるのも聞かず
「ジョークのとこの古着屋」(そう言えば店名、知らんわ・・・)で冬物ジャケットを買う廣川さん。

音楽Bar、店主采配の音。
天国はボビーチャールズ「1st」、ジョークは豊田勇造「さあ、もういっぺん」。
1976年に「発見の会」でアルバム「さあ、もういっぺん」を袋詰めした。という逸話の持ち主は
マレーシアで天国通信を見ているらしい。
関東育ちでハルイチは一度も参加したことがないのに天国で(というか道端で)風太さんに会えたね。
大阪の海は悲しい色やけど、東通はドドメ色よ。
(^^)

アル中の話を聞き流す夜。
by mint_jam | 2012-09-22 22:21 | other | Trackback

クロアチア紀行>>プリトビッツェ国立公園

ドブロブニクから首都、ザグレブに飛行機で戻り
クロアチア必訪の観光地「プリトビッツェ国立公園」に長距離バスに乗って行ってみる。
イナタさが残るザグレブの長距離バスターミナル。

半数以上埋まっていた座席は停まるたびに減っていく。
このバスの乗客の中にプリトビッツェに行く人、何人くらいいるんやろう・・・。
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着きました、降りました。
囲いがあるだけの小さなバス停。

どっちに行ったらええの?
時刻表もないし、最終は何時なんやろ?
カンを頼りに歩いて行くと国立公園への入場チケット売り場が見つかって、ホッ!

電気バスに乗ってトレッキング始点まで行き、ざっくりな地図を頼りに歩き出す。
OH!綺麗ね~~~~♪
西カナダにあるペイトレイクやルイーズレイクと日本の尾瀬を足して2で割った感じやなぁ。
迷わない程度に看板がある。
立ち飲みで鍛えた健脚ぶりを自画自賛しながら、ハイホー!ハイホー!!
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午後3時半過ぎ。
「プリトビッツェに行った時、最終のバスが込み込みでもう少しで乗り損ねるとこやった・・・。」と
クロアチア行きを薦めてくれた同僚が言うていたことを思い出す。
(汗)
ここからバス停までどれくらいかかるんやろ?
あと、なんぼほど歩いたらええんやろ?
地図が ざっくり過ぎるのと、大小の湖が延々と続くから
今、どの辺を歩いているのかわからへん。

今までたくさん人がいたのに、この30分くらいほとんど人に出会わないことに気づく。
ようやく前から歩いて来る家族とすれ違う。
「ここまでどれくらいかかりましたか?」と訊くも
「どれくらいかなぁ・・・。30分くらいかなぁ。」
あかん、30分は信用出来ひん。

ザグレブ行きのバスは何時まであるんやろう?
歩いても歩いても小船のようやけど、揺れてもどうにもならないからひたすら小走る。
前も横も後ろも・・・途切れない湖を見て泣きそうになる。

5時過ぎ、ようやく朝来たチケット売り場に戻れた。
バス停に行くとお兄ちゃんがキップを売っている。
バス会社が違うからか来た時より少し安かった。

ザグレブに戻るバスの中、m podに流れたのは「生活の柄」
   ~ 歩き疲れて~は夜空と陸との・・・~♪ ~

+++++
<メモ>
ザグレブからプリトビッツェ国立公園に行くにはスプリット方面に行くバスに乗る。
ザグレブ長距離バスターミナルビルのバス券売り場で「片道しか売れない。」と言われたが
帰りの切符を買っていたら、その会社のバスが来るまで待たなければならないから
結果的にはよかった。

トレッキングにはいくつかのコースがある。
歩く時間には写真を撮ったり休憩する時間は入っていないのでコースは時間に余裕を持って選ぼう。

続く・・・。
by mint_jam | 2012-09-19 01:57 | travel | Trackback

クロアチア紀行>>東海林さだおになる

あれも食いたい これも食いたい。
ダイエットは帰国してから!

さすがイタリアの海向かいのドブロブニク。
魚介の美味しさはもちろん、アイスクリームの美味しさは特筆モノ!!
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なんてことのないプリンの、なんてことのある甘さ。
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豪快に鍋ごと出て来るエキス凝縮の魚介リゾット。
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小腹ご用達、買い食い&立ち食いピザ 絶品!!
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イタリアと日本以外の国にはないと思っていた「アルデンテ」。
なんと、クロアチアにもあるぞ!
魚介類のパスタ、めちゃ旨!!!
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白ワイン三昧の日々。
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白ワインに合うオリーブの実がこれでもか!っていうくらい入っている蛸サラダ。
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旨さを倍増させるのは路地に差し出されたテーブル。
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市場の色彩にもホレボレ。
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by mint_jam | 2012-09-18 23:50 | Trackback

クロアチア紀行>>落ち込むこともあるけれど、私、この町が好きです。

「落ち込むこともあるけれど、私、この町が好きです。」
映画「魔女の宅急便」の主人公キキのセリフが似合うドブロブニク旧市街。

キキになりたくて城壁を一周。
象徴的な赤レンガの屋根はよく見ると新旧が入り混じる。
紛争のあと、もとの赤レンガの屋根に戻すことを目標に復興したのだそう。
歴史を知ると、さらに いとをかし。
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ジリジリと肌が焦げていくのがわかる。
あまりの暑さに誰もが寡黙にひたすら歩く。
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魔女の修行をするキキが初めて箒に乗れるシーンを思い出す。
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メイン通りでさえ、こんなに細いんやね!
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海から攻めてくるのを見張る見張り塔。
中に入って鉄砲を撃つ真似をするのがお約束。(^^)
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断崖絶壁を利用した眺めのいいカフェ♪
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ようこんなとこから飛び込むわ。(><)
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あれに見えるはスルジ山。
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ロープウエイでスルジ山に登る。
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高いとこから見たドブロブニク。
どっから見ても絵になる町やな。
うわぁ~!ここからご来光を拝みたい!!
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キキの友だち黒ネコのジジや!!
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キキがお世話になったグーチョキパン店を探す。
パン屋さんはいっぱいあるけれ若くて綺麗なスタッフばっかり。
陽気で恰幅のいいおソノさんと寡黙なご主人が切り盛りする理想のお店は見つからず
キキのボーイフレンド、ひょろっと眼鏡のとんぼくんにも出会えず。
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続く・・・。
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by mint_jam | 2012-09-17 23:04 | travel | Trackback

クロアチア紀行>>日帰り ボスニア・ヘルツェゴビナ

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルへGO!

ボスニア・ヘルツェゴビナって紛争を伝えるニュースで国名は耳にしているけど、ほとんど何も知らない。
シーシャ(水煙草)、キョフテ(トルコ風スパイシーハンバーグ)、モスク・・・。
建築も食べ物もトルコ・イスラム文化圏。
未だに残る弾丸の跡が残る壁。
負傷した人や見捨てられた子供たち・・・。

川は文化を分かち、橋は民族を交流させる。 
クロアチア人との戦いを記憶に残す「1993年を忘れるな」と書かれた美しい石橋。
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この橋を渡ると世界遺産の町、モスタル(Mostar)旧市街。
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可愛いモスク!
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こんなお墓なら入ってもいいかも。
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工房で銅板レリーフを作っているおっちゃん。
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おっちゃんの作品。
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トルコの田舎に来たみたい。
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チューボーですよ!
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旨いぞ!キョフテ。
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粉粉しいから上澄みを飲む濃ゆ~いトルコ珈琲。
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お土産物屋さんで売っている戦いグッズ。
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町のいたるところに弾丸跡が残る。
女性は子供を産む。→子供は兵士となる。→女性を虐殺したら子供がいなくなる。の理論で
起きた悲しい出来事を知る。
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モスタル近郊の町、ポチテリ(Pocitelj)を散策。
風景より物売りのおばちゃんが持っている果物やナッツのカゴに釘付け。
迷った末にイチジクを買う。
ソフトクリームもそうやけど、先細りの包みに入っているのってどの辺まで入っているかで
味とは別次元で悲喜が分かれるけど、イチジクはちゃぁ~んと下のほうまで入っていた。
(^^)
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その風景はこんなん。
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+++++
<メモ>
ボスニア・ヘルツェゴビナ
通貨はマルク(BAM)だけれど観光客が行くようなお店ではユーロやクーナでも受け取ってくれる。
言葉はボスニア語、クロアチア語、セルビア語。
物価はクロアチアより少し安い。
盆地ゆえ、夏はものすごく暑い。

続く・・・。
by mint_jam | 2012-09-16 23:19 | travel | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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