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インド紀行>>再会もまた旅なり

一夜限りのコルカタ、3人で晩ご飯を食べに行く。
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インドのビール。
ハミングバード=”ハチドリがブンブン”じゃなくキングフィッシャー=カワセミね。
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コルカタには待望のカリフラワーを茹でただけ。もある。
カレーもタンドリーチキンもシュッとした都会の味!
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勇造さんの唄「二00八年二月のインドの旅の記憶」に出て来る
自分のことが歌詞になっているとは知らない”毎晩入り口の床で寝てた
コルカタのホテルのボーイ”もやってきた。
お店の人たちはヒバリちゃんと勇造さんのことを覚えていて、みんなで再会を喜ぶ。
旅の終盤に、意図せず予期せず起きた名場面。
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ダージリンの宿「デケリン」のレセプションには
お客さんからの手紙と一緒にダライ・ラマ法王の御言葉が掲示してある。
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地球の歩き方に載っているから日本人のリピーターもたくさんいるやろうに
勇造さんとヒバリちゃんのことを覚えていた宿のお母さん。
忙しい時間帯やったからか、カタはなかったけれど、ダージリンを発つ朝「YUZO」
と呼びかけ見送ってくれた。
菩薩のような笑顔で。
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<カタ>
チベット文化圏の習慣。
大切な友人・知人の送迎の際やお寺の参拝、高層の謁見、 誕生日や結婚式等の際に
心からの敬意を込めて相手に渡す白いスカーフ。


バラナシで過ごした、インド最後の夜はどしゃぶり。
雨が上がった翌朝は埃っぽい空気も道端の牛の糞も洗い流され
色彩の渦の町が明度も彩度もトーンを落とす。
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再び訪れたバラナシでガンガーを前に佇む。
東から聖なる気が立ちこめる。
吸い込まれそうになり、我に返る。
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もう少し、あともう少しガンガーと暮らす人たちと一緒にいたい。
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英国のために紅茶を栽培して、自分たちはその屑(ダスト・ティ)をミルクで沸かして
飲んでいるんやね。
ダージリンに行ってそのことに気付いた。
経済? 心? それとも・・・。「貧しい」とか「豊か」とかって
どういうことをいうんやろう?

2週間のインド旅。
ひとりで好きなだけ散歩している時間も
ほっこりお茶をしている時間も
3人で(最初の1週間は5人で)分け合い食事を取る時間も
そのどれを切り取っても愛おしく、有意義で濃密な時間やった。

勇造さんとはファンとしてではなく旅の友として一緒に過ごした。
感じたことを話し、なんでもないことで笑った。
ヒバリちゃんが誘ってくれていなければインドを訪れる機会を逸していたかもしれない。
旅程を組み、交通の手配をしてくれたヒバリちゃんに感謝!!
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by mint_jam | 2013-03-30 22:30 | travel | Trackback

インド紀行>>コルカタ DE クルフィーを食べる

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ホテルは繁華街 サダルストリートにある「ツーリスト・イン」。
赤く塗られた壁、だだっぴろい部屋にエアコンと扇風機が付いている。
お風呂のスペースも都会とは思えぬ広さ!
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ふたりが「すごく美味しい」と言うサンドウィッチ屋に行ってみる。
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何人もの人がお店の前でパクパク、モグモグ。
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”旅の土産はおしゃれなボールペン”の文房具屋さんってここのコト?!
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鳥屋さん。
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八百屋さん。
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洋服屋さん。
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中古レコード屋さんも
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バングル屋さんも、商品をひとつづつ見たいけどそんなことをしていたら
時間がなくなっちゃうね。
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これぞ、インド名物!!>>人だらけ~。(^^)
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ジュース屋さんがあったり
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謎の軽食があったり。
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どこかから太鼓の音が!!
聞こえて来る方に近づくと・・・。
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神様への祭事?
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帰る日が近づいてきたことやし、これにて屋台解禁の令を発する。
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お腹が痛くなってもいいねん。
いいことはないけれど・・・いいねん。
好物のクルフィー(インドのピスタチオ&カルダモンアイスクリーム)を食べよう。
バラナシではクルフィー屋さんを見なかったな。
こういうシャレたもんは都会にしかないんやろうか?(^^)
美味しいよぉ♪(嬉涙)
イタリアのジェラードだってトルコの伸び伸びアイスクリームだって日本上陸を
果たして認知度が高いのに、こんなに美味しいのにクルフィーが未だにインド料理店の
デザート止まりなのはなんでなんやろ?
来る日も来る日もクルフィーが食べたい。>>あぁ・・・勇造さんのダジャレ好きがウツッタよ。
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by mint_jam | 2013-03-29 21:14 | travel | Trackback

インド紀行>>ま、インドやからね、コルカタに1泊することになったよ

「バグドグラ(ダージリンに近い空港)からバラナシの直行便、キャンセルになったから
コルカタ(カルカッタ)に1泊せなあかんわ。ま、インドやからね。」
と、バラナシを発つ日にメールチェックしたヒバリちゃん。

「ま、インドやから」は、インド旅に慣れている人の常套句。
大幅な変更は「これぞ旅」と楽しみ、日本人には理不尽なことは、「なんでやねん!」
と言いながらおおらかに交わす。
インドに来た人は「また来たい」と思う人と「もう二度と来たくない」と思う人に分かれると
言われているけれど、その振り分け関門が「ま、インドやから」と思えるかどうかやと思う。

バグドグラからバラナシの便を無くしたのは利用客が少なかったからやろうか?
勇造さんは横でなんか言うてるけど(^^)、バグドグラ→コルカタ(コルカタ泊)
翌日、コルカタ→バラナシ便になったおかげでコルカタに泊まれてmintはハッピー♪
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軽食で出たジュースが美味しい!
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コルカタ空港に着いたら、暑っ!!
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オシャレな女性がいっぱい!!
ノースリーブのサリーを着たイケイケ姐さんもいるし、コルカタは空港から既に
都会の空気に溢れている。
暑苦しいハイジ状態の長袖の重ね着の我が身を嘆きつつ市街地までタクシーで。

州法で決まっているんやろうか?
コルカタのタクシーはアイドリングをしないんやね!!
背の高いビル。
路面電車。
時々渋滞に巻き込まれながら以前に二人が泊まったことがあるホテルに向かう。
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覚書>>国内線の機内に荷物を持ち込む時は必ずタグに「検査済み」のハンコを貰うこと。
これがないと搭乗できないので注意。
by mint_jam | 2013-03-28 19:55 | travel | Trackback

インド紀行>>ダージリン DE お買い物

勇造さんとヒバリちゃんが懇意にしているアンティークショップ屋さんに連れて行ってもらう。
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「え~!! ここなら昨日も来て、さっきも来ておっちゃんと話をしたとこやん。
何ヶ月かかけての買い付けから帰ってきたばっかりで、まだ商品を並べてない。って
言うてはったよ。」
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おっちゃんはふたりに気付いて「YUZO、久しぶり!」ってニコニコ顔で歓談。
mintのことはスルー。
「えっ? さっきサフランを買ったのに覚えてないの?」
(涙)
おっちゃん ごめんねモード。

品薄の中から指輪を探すヒバリちゃん。
ひとつ、ふたつ、みっつ・・・あれこれはめてみる。
「これ、mint どう?」と言われてはめてみたのはビルマ産のルビーの指輪。
色も大きさもお値段もええ感じやん♪
~曇り硝子の向うは風の街~mpodで寺尾聰がフル回転。
指輪を買うつもりで来たんじゃないけれど、3人で旅をした思い出になる逸品に出会ったと思い
お買い上げ~。
(^^)♪
出前をとってくれたチャイ、ご馳走さまでした!!

これはブータンの布。
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目を引く色彩!
布は自由な発想によって生活のさまざまな場面で使われる。
赤ちゃんをおんぶしたりもね。
どんな人が紡いで織ってどんな風に使われていたんやろう?
ブータンにいる頃は、まさか日本に旅をするとは思っていなかったやろうね。
ヒバリちゃんは何に使うんやろう?
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町の中心にある広場「チョウラースター」にあるフェアトレードのお店で買った蜂蜜。
試食して、直感でこれは薬(とても自分の身体に合っている)やと
買い占めたい衝動に駆られたものの、バックパックで持ち歩く自信がなく1つだけ。

+++++
犬も歩けば紅茶屋さんに当たるダージリン。
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「ダージリンの紅茶がいかに美味しいか」ヒバリちゃんが語る。
美味しい珈琲に出会えないダージリンで珈琲好きのmintも少しづつ洗脳されていく。
(^^)
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説明してもらいながら試飲。
試してガッテン!
お買い上げ。
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by mint_jam | 2013-03-27 23:54 | travel | Trackback

インド紀行>>ダージリン DE 出会った、あの人 この人

朝、窓を開けて頬にヒンヤリとした空気をかざす。
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先生、ビシバシ指導しているけど、このストレッチはキツイよね~。
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チャイ出前用の、何て言うんか知らんけどそれ、欲しい~。
おっちゃん、4本ともの指に指輪してるし~。
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仲良し一家。
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食べてみたかった大人気の屋台。>>具材も味も食感もすべて謎のまま。
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ロバくんに引かれてお寺参り。
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長袖着ながらのアイスクリーム、これまた旨し。
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処方して欲しかったアーユルベーダの薬屋さん。
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この食べっぷり!
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この前を何回通ったことか。>>何を弾いてはるんですか?
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お経を唱えながらパフォーマンス?をしてはったホテルのスタッフ。
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車のサイドミラーにはボブ・マーリー。
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元々、シッキム王国の一部だったダージリンは独立を求めるデモや
ストライキを頻繁にやっている。
語気の荒いスピーチとシュプレヒコール。
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夜、ざわめきに気付いて窓を開けたらデモ行進。
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by mint_jam | 2013-03-26 22:00 | travel | Trackback

インド紀行>>朝から紅茶のダージリン

ダージリンは落ち着くなぁ。
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朝からカレーとちゃうで、紅茶やで。
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食堂に入ったら内装だけじゃなくお皿までもが映画のセットみたいやし。
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炭水化物、取りすぎやなぁ。と思いながらモモ(チベット文化圏の包子)だけじゃ物足らなくて
テントゥック(チベット文化圏の麺)も注文。
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英国調のレストラン、満席でハッピーアワーのビールを飲めず。
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勇造さんが連れて行ってくれた市場のモモ屋。
「えっ?ここ?」
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「そう、ここ。」
アイドルタイムに行ったのに常に満席。
座ったらモモが出て来る回転のいいお店。
神戸の餃子屋「ひょうたん」みたいに「ご飯はありません。モモしかありません。」って
書いておいて欲しい~。(^^)
赤いのは辛いソース。
旨い♪
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3人で晩御飯。
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ヒバリちゃんとmintはカレー定食。
勇造さんは「軽食にしとく。」とサンドウィッチ。
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ダージリン最後の夜はホテルの1階にあるチベット料理屋さん。
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「あれも食いたい これも食いたい」>>東海林さだおの巻。
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揚げモモを食べるときの勇造さん、めっちゃ嬉しそう♪
メニューを見て注文して待っている間もワクワクする。
美味しいね、揚げモモ。
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朝に夕にお世話になった「グレナリーズ(Glenary's)」。
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珈琲マシーンがあるから珈琲も注文したけど、う~~~ん・・・。
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紅茶ポットの持ち手カバーの可愛いらしさったら♪
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北インドは紅茶文化なんやね。
高級な茶葉じゃないはずやのに紅茶は美味。
イギリスパンもね!!
最初の晩に買ったアップルマフィンは甘さ控えめの優しい味。
毎夜1つデザート代わりに食べたダージリンの思い出の味。
by mint_jam | 2013-03-25 23:50 | travel | Trackback

インド紀行>>「グーム」で出会ったのは

地球の歩き方には載っていない小さな町、グーム。
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グーム駅の上にある「鉄道博物館」>>博物にしては資料、少な過ぎ。
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列車が来ない時間帯は線路の上を歩いてOK?!
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小春日和のせいか、のどかさが町に染み渡る。
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看板に偽りなければナウい服を作ってくれる仕立て屋さん。
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理想的な萬屋(よろずや)さん。
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ぬいぐるみ?と近づいたら力一杯、吼えてきためっちゃ可愛いワンコ。
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この店の柊鰯はミカン。
ひとり暮らしの人が多いとは思えないけど、袋菓子もシャンプーもバラ売りしてくれるのね。
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突撃隣の昼ごはん。>>キュートなキッチン!!
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子供たちを見守りながらお母さんは道端で洗濯。
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もうすぐ蒸気機関車が来るよ!!
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by mint_jam | 2013-03-24 22:31 | travel | Trackback

インド紀行>>トイトレインでグームへ

ダージリンから次の駅の「グーム」までトイトレインに乗ってみる。
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ガラーンとしてるんや・・・と思っていたら出発する時は満席に!
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始発駅のダージリンを10分遅れで出発。
線路と車道は平行に並んでいて、ダージリンに来るときに通ったから
既に見た景色なんやけど、のんびり走る列車の高い位置にある窓から見ると高地感がたっぷり!!
それが町に入るとリスボンの市電みたいに家の軒、キワキワ!!
蒸気機関車の煙やススで家の壁も部屋も真っ黒になる!って言う人はおらへんのかな?
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グームに到着。
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キビキビと働くおじさんたちがカッコイイ。
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方向転換して、ガッチャーーーン!
連結。
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元々は英国が紅茶を運ぶために敷いた鉄道やったんかな。
遊園地の乗り物みたいに狭い線路がこの先もずっと続いている。
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「ダージリン・ヒマラヤン・レイルウエイ」の文字に旅欲がそそられる。
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by mint_jam | 2013-03-23 21:58 | travel | Trackback

インド紀行>>ダージリン急行?!トイトレインの切符を買う

ダージリンと言えば紅茶とトイトレイン。
映画の「ダージリン急行」は架空の列車なんやね。

乗ってみたくて、ただそれだけで隣の駅までの切符を買いに駅に行く。
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あ、いる!!いる!!
ちっちゃくって可愛い♪
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どの国にでもあるのに、困ってしまってワンワンワワンになる確率が高いのは
トイレの水の流す時(方法が多岐過ぎ。どこを押したらいいのか探すことしばしば。)と
列車の切符を買う時(特に自動販売機の操作は多岐過ぎ。)

ダージリン駅は対面販売でよかった!と思ったのも束の間。
どうやら書面に書いたものを提出して買うみたい・・・。
まごまごしていたら20歳代と思しき男の子がめっちゃ親切に書き方の指導をしてくれる。
「いつ乗るの? 1等?2等? ここには行き先を書いて・・・往復? 片道?」
書き進め最後は名前を書いたら年齢だ。
鯖を読まずに正しく書いたら男の子、どん引き。(^^;)
彼のお母さんより年上かもね。
それにしても、あまりにもあからさまに二度見され、悪いことしてないのに
(だって嘘なんかついてないねんで。正直に書いてんで。)悪いことをしたような
気になってしまう。
買った切符を大切にしまい散歩を続けるmintであった。
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by mint_jam | 2013-03-22 23:29 | travel | Trackback

インド紀行>>ダージリンのマーケット

ダージリンは坂の町。
宿からずずぅっぅと坂を下ったところにある庶民の市場は細い通路に
食材と衣料とモモ屋があって、紅茶屋があって。
ヒバリちゃんが教えてくれた紅茶屋はどこやろう?と探しながら歩く。
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人参?
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どの辺で獲れた何ていう魚やろ?
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布にはヒラヒラやらキンキラやら何かしらの装飾が施してあるのよね~。
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神様の販売店もあるよ。
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え~~!牛さん?
で、軒下のは魔よけ?
節分の時に飾る柊鰯(ひいらぎいわし)みたいなもん?
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蒸し器の中は・・・。
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メガモモ!>>ひとつでお腹、ポンポン。
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by mint_jam | 2013-03-21 23:31 | travel | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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