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それでぼくはつぶやきをあつめて(34)

2度寝る朝は3度寝る。


目眩のあと左半身が歩けなくなるほど痛くなり脳の病気かと心配したけど、ぎっくり腰と判明。
ブロック注射で痛み和らぎ歩けるまでに回復。
ストレスが腰痛を引き起こすなんて。ソラシラナンダ。


WHOLE LOTTA LOVE@LED ZEPPELIN。
邦題は「胸いっぱいの愛を」。LOTTAってa lot ofを発音どおりに書いた表現なんやって。
ソラシラナンダ。


「パパは毎日こんな満員電車に乗って会社に行ってるんやね。偉いね。」
その声に振り向くとお母さんと就学前の子供たち。
@梅田
その場にいなくても、そこにお父さんが見えたよ。


日常の機微を共有出来る人たちとひっそり飲んだボジョレ・ヌーボー。
ヌーボーにしては芳醇で美味しかった。
大勢で飲むと美味しいお酒もあるものです。


HPに載っている「WRIGHT商會」の住所。
”〒604-8036京都市中京区寺町三条下ル一筋目東入ル”やって。

郵便番号で検索したらホンマは”三条通新京極西入石橋町”のようやけど
京都やさかい郵便もこの住所で届くんやろな。
ここまでわかりやすく書くなら東入る”南側”にして欲しい。


阪急百貨店でリサとガスパール展が始まればクリスマスはすぐそこ。
今年のバッヂは大人っぽくて好きやな。

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クッキーを指してアメリカ人の友だちが「キャンディ」と言った。
英語ではチョコレートも含めて手のひらに乗るくらいの大きさの甘いお菓子全般を
キャンディと表現するらしい。
それでキャンディを入れなくてもお菓子入れをキャンディボックスって言うのね。
ソラシラナンダ。


板宿駅で見つけた「板宿ー三宮 往復560円が110円もお得な450円」。
しかも正規割引で販売は板宿駅のみ。
地下鉄と競合しているからにしても割り引き過ぎ〜。
そんなに山陽電車に乗って欲しいなら三宮でも販売して〜。

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「松田聖子と中森明菜」って「ビートルズとローリングストンズ」に似ているな、と思った夜。


JR住吉駅南側に埴輪の展示を見つけ住吉@神戸に全国でも珍しい古墳があるんやって。
ソラシラナンダ。

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by mint_jam | 2014-11-30 23:12 | twitter&いえるいえる | Trackback

李知承with芳賀まさひろ シーガン山下with仲豊夫@ハウリンバー

八木のぶおさんのライブからちょうど1週間目のこんばんは。

ハウリン・バー@塚本で、ガンちゃんコト李知承(イーチスン)さんの唄を聴く。
サポートギター&は、まー坊コト芳賀まさひろさん。
ガンちゃんが在日韓国朝鮮人としての暮らしを歌うのを聴くたびに
いつもとても、もどかしい気持ちになる。
〜日本語ではしゃべれない夜もあったんだ〜
すぐそばに暮らしている人たちなのに、気にかけてこなかった、知ろうとしてこなかった
自分に対する罪悪感を感じたり、こんな風に感じて大人になってきたんやね、ほんのほんの
少しやけど気付かせてくれてありがとう。って気持ちになる。

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続いては、シーガン山下さん。
サポートギターは仲豊夫さん。
若い頃は奄美への想いもそんなになかったという山下さん。
アオサ海苔を取る風景をお母さんや故郷に想いを寄せて歌う「アオサトゥーリー」。
〜カゴがいっぱいになるまで・・・〜
島の恵み、凪と台風を繰り返す海と空、奄美の歴史。
そんなあれこれに客席も想いを馳せる。

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そしてCDで言うならボーナストラックのような・・・。
3部は仲くんとマー坊のユニット「バナナムーン」で1曲。

来年はカサスリムとのユニット「歌屋BOOTEE」も、誰かのサポートもお休みして
自分の世界に専念することにしたというマー坊やけど、バナナムーンは引き続き活動する
そう。
仲くんらしい詩の「猫の唄」。
作曲はマー坊ということで、コピーもええ感じのバナナムーンやけどオリジナルも作ってね。

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ガンちゃんも山下さんもソウルフルだ。
伝えてくれて、教えてくれてありがとう。
こんな唄を聴きながら夜明けを迎えてみたい。
いつか、ね。

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+++++
ハンンバーグ定食(ハンバーグ500円にプラス100円でごはんとお味噌汁付きになる)を
注文しら、しばら〜くして「すみません・・・ハンバーグ売り切れでした。」って。
「じゃぁ、オムライス。100円でお味噌汁とサラダを付けてね。」
オムライスは美味しかったけど、ハンバーグの口になっていたので友だちが注文した
ハンバーグをひとくちもらって演奏を聴きながら食べたのでした。
食いしん坊万歳!
(^^)

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by mint_jam | 2014-11-29 00:26 | music | Trackback

「弄る」 イイマユミ ヤマモトヨシコ 写真展@Gallery3

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イイマユミさんの写真にはいつも想像を掻き立てられる。
ゾクッ!としたり、気持ちを引っ張られたり、突き放たれたり。
感情を自由に反応させながら見ていると突然精神細胞に切り込んで来るもんやから、
深く対峙すると自分をさらけだすことになってしまう。
それが怖くて逃げ出したり、面白くてまた見たり。

今回のテーマは「弄る」(まさぐる)。
植物や樹をモチーフにしながら深層心理を描くイイさんらしい作品がいっぱい。

樹齢深い樹は土の上に伸びる枝以上に根を張り、水を吸い上げる力が強いのだそう。
満面の笑みを浮かべるような樹木の一部分は生殖器に見て取れて
ただただ自然の摂理を思い知る事になり、その湿度に身体の隅々をまさぐられ
搔き出され、深層心理と対面することになったのでした。

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Gallery3は、元は銀行の応接室。
窓があるから時間帯や天気によって部屋に入って来る光線が違って作品の感じ方が
変わるところもいいね。
ギャラリーの窓越しに何を憶ふや・・・。

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+++++
イイマユミさんのメッセージ

木はこの世に与えられた自らの居場所から
じっと動かず枝屋根をそこかしこにはりめぐらせる
それは生への渇望であり
純粋な生殖活動への欲望を明らさまに自然界へと露呈してる
私がそれらを撮るという行為は
枝や根や木肌に顕わされる木の感情や感覚に共鳴し
その魂に呼ばれてつき動かされた衝動の結果に過ぎない
by mint_jam | 2014-11-28 19:54 | art | Trackback

「糸川燿史に会いに行こう」@ジェームスブルースランド>>アルバム

光玄さん。

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大塚まさじさん。

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インターミッション。

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金子マリさん。

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中川イサトさん。

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音作りの名人、村尾Zさんと節子さん。

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糸川さんが「大好き」とおっしゃる「ジェームスブルースランド」の店主、鈴木さん。

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「糸川燿史に会いに行こう」80歳バージョンをプロデユースされたカナモリコウスケさん。
この笑顔からどれほど糸川さんを敬愛しておられるかが伝わって来る。

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糸川燿史さんの80歳のお誕生日のお祝い会のこと、書きたい事が溢れすぎて
結局何も書けなくなって。
そんなときは写真だけアップロードすればいい。と思いつき・・・。
演奏はもちろん、糸川さんの写真スライド・ショーや映画、いろんな時代のいろんな人との
エピソード、ケーキに花束贈呈と盛り沢山な会でした。

プロフィールの最後に「とりわけ、CDジャケットやチラシなど、手から手に直接渡るような
小さなメディアの仕事は、大好きだなぁ」と書いておられる糸川さん。
これからもお元気で、サブカル原っぱをのびのびと走り回ってくださいね。

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by mint_jam | 2014-11-27 00:55 | music | Trackback

糸川燿史に会いに行こう>>合い言葉は「生きてジェームスで」@ジェームスブルースランド

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写真家 映像作家 糸川燿史さんの80歳のお誕生日お祝い会。

プロデュースを勤めた金森幸介さんは、関係者と連絡をとるために初めて携帯電話を
持たれたほどの熱の入れよう。
音楽のゲストは大塚まさじさん、金子マリさん、光玄さん、中川イサトさん。
そして他にも・・・。
相席、立ち見がでるほどのお客さん。
何人もの裏方さん。

パソコンだってお手の物。今なお精力的に活動されている糸川さん。
あの場所にいたすべての人が、傘寿の糸川さんから多くのことを感じ、心の糧を得たことやと
思う。

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もし80歳まで生きていたとしても、糸川さんのように好奇心を持っていられるかしら。
最後の最後に感無量の涙を見せられた糸川さんに惜しみない拍手。
糸川さんを支えて来られた奥様にも。


「長い旅でありますように!
トキメキがたくさんありますように!」
糸川さんからいただいたメッセージは宝物。

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+++++
糸川さんのメッセージ

「どう生きるか」を考えあぐねているうちに、80歳にもなってしまい、これからは「どう死ぬか」
がテーマとなりました。
年を重ねたからといって、いいことなんかなにもないのが世のさだめでありますが、
今年、なんと、お世話になっているはずの諸兄姉のご好意により、
80歳記念ライブを、私の大好きなジェームス ブルースランドでやっていただくことに
なりました。
なんとも光栄なことで、感謝感激であります。
ご出演していただくのは、大塚まさじさん、金子マリさん、光玄さん、中川イサトさん、です。
 こういうことを企み、お世話していただくのは、金森幸介さん、ザビエル大村さん、
古賀正恭さん、諸戸美和子さん、ジェームスの鈴木隆一さん、PAの村尾和泉さんら、
多士済々で、まったく恐縮のいたりです。
ポスター、フライヤーのデザインは諸戸美和子さんが、3パターン作ってくださり、
嘉門達夫さんと金森さんが協議されてこれに決定されました。
使われているイラストは、次男の仁史が小学校3年のときに宿題で描いたもので、
貧乏写真家の日常です。( いまも続くぬかるみです)
ひととき、みなさんとともに、楽しい夜になればと願っております。

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by mint_jam | 2014-11-26 23:55 | music | Trackback

お酒は飲めるようになったけど

お酒が苦手な人にしかわからない14のこと」。というトピックスに大笑い。
苦節20年、ようやく10年くらい前からアルコール好きの人たちと一緒に呑めるようになった今、思うこと。

+++++

・2軒目に行く意味がわからない
>今なら意味わかるよ。

ハシゴ酒は苦手やけど、”まだまだ呑み足らないオレがいる〜。”って気持ちは
わかるようになったもん。

・「何故飲めないのか」の理由を毎回必ず聞かれる
>「両親もお酒が呑めなないし体質やと思います。」って答えてきたけど、40代になっても
体質改善って出来るもんやね。

・何故お酒を飲む人はあんなにもチビチビと食事をするのかがわからない
>これは呑めるようになった今でも思う。
夜はご飯(お米じゃなくてもいいし、おかずだけでもいいねんけど)をしっかり食べたい。
おうちに居る時は、食事時にお酒を呑むことはほとんどないなぁ。

・酔っぱらいの介抱はいつも飲まない人
>あぁ・・・これは呑めない時、いつも”なんでやねん!”と思っていた。
記憶を失くして・・・っていい訳も”何、嘘ついてるねん!”と思っていた。
けどね、経験してわかったよ、記憶って失くなるものなんやね。
ほんまに覚えてへんねん。
ほんまやねん。

・飲み会の代金でどれだけ美味しいものが他に食べられたかを考えてしまう
>呑めない時代は心からそう思っていたし、今でもそう思う。
だからと言って今は、can't help drinking ♬ 呑まずにはいられないけどね。
(^^;

・「これほとんどジュースだから」と言われるが、そんなはずがない
>「呑めない」って言うと、甘いお酒(80年代によく呑んだのはフィズ)を薦められて
呑んだが最後、ヘロヘロになって泣いていた。
呑めない人にほど、すっきり辛口を薦めるべきやね。

・お酒を飲んでる人がチビチビ食べるものをガツガツくってしまう
>これも今でもそう。
冷めたら美味しくなくなるし・・・。
料理人にも悪いし・・・。
チマチマ食べるなんて出来なくて、しかもとってもたくさん食べるので、
お皿を分かち合ってくれる友だちにはいつも申し訳なく思っている次第。
by mint_jam | 2014-11-25 21:44 | f&b | Trackback

丸々亭おはぎ>>第3回じゅげむKOBE しろうと落語会@NHK神戸放送局

丸々亭おはぎさん(^^)が出演するというのでNHK神戸へ。

出し物は「向こう付け」。
無筆(文字が書けない人)が主人公のお話です。
勤労感謝の日に今の日本経済の礎を築いてこられた戦争経験者お3方(永田収さん、
丸々亭おはぎさん、糸川燿史さん)のパワーをいただいたのでした。
見に来てくれた友だちが笑ってくれて嬉しかったな。

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by mint_jam | 2014-11-24 23:23 | art | Trackback

永田収写真展>>生きているけど回顧展@スペース草

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写真ミニコミ「SANPO」を発行されている永田収さん。
大衆喫茶店の写真もたくさん撮っておられ最近は喫茶探偵団のメンバーとしても活動中。
路地、散歩、旅・・・。
目指すところは「人とその地の関係を切り取る。」なんだけれど
それは永田さんの写真にとても影響されているのです。
そんな勝手に師匠と呼んでいる永田収さんの写真回顧展がスペース草で。

堀尾貞治さんとのコラボレーションや外国で撮影された写真・・・。
路地で撮られたモノクロ写真は、暮らしているひとたちの、文化、経済、社会までも
感じ取れ、こんな写真が撮れたらいいな。と思う。

永田さんにはしばらくぶりにお目にかかれた。
これからもお元気で路地写真でいろんなことを気付かせてくださいね。

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by mint_jam | 2014-11-23 23:32 | art | Trackback

スクイーズボックスナイトvol.8@キャンディライオン

スクイーズボックスナイト(SQUEEZEBOX NIGHT) vol.8@キャンディライオン
スクィーズボックス=ボタンアコーディオンを使った、ルイジアナ~ニューオーリンズ~
テキサスの音楽が一堂に会するスクイーズボックスナイト。

まるで同窓会のように、このライブに来たらきっと会える音もだちと再会を喜び合い
おしゃべりするのも大きな楽しみ。

観客が踊ってこそのダンス音楽。
誰かがラブボード(ケイジャンやザディコで使うウォッシュボード=洗濯板のことをラブボード
(rub-board)と言います)を肩から引っ掛けてくれて、スプーンとフォークも持たせてくれて
誰かが「柄の方鳴らすんだよ。」って教えてくれた。
演奏に合わせてでカシャカシャリズム取りながら、腰をゆらゆら。
楽しくて楽しくて、ラブボードが欲しくなっちゃった。


ザディコ・クレイズ (ライブ・イン・ジャパン)

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コンフントJ

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ザディコ・キックス (フロム・東京)

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by mint_jam | 2014-11-22 23:47 | music | Trackback

八木のぶお harmonica~Vo~Key~Loop~Mc~And More !@ハウリン・バー

日本を代表するハーピスト・八木のぶおさん。
バンド活動、誰かのサポート、レコーディング・・・。
その経歴たるや!ものすごい方なのに、10代のミュージシャンとも気さくに楽しんで演奏され
相手の年齢や地位によって態度を変えないというのは、そう出来るものではないと思うのだけれど
それが自然でしょ?と振る舞っていらっしゃって、そんなお人柄が音に現れているのです。

そんな八木さんが最近はソロでも活動されていると知り、ハウリン・バーへ。

「玄人名人会 1番、八木のぶお!」って挨拶から始まり、お一人でどんな曲を
どんな風にアレンジされるのだろう?との期待高まる中、ブルーズはもちろん、ソウルあり、
東北の民謡あり、夕焼け小焼けあり。
そしてハーモニカとリズム楽器を手に、ループ・シーケンサーを置いて・・・。
「亡くなったギタリストの岩田浩史やベーシストの天野翔が演ってて演ってみようと
思ったんだけど、最初はサン・オブ・デイヴ が演っててそれに影響されてね。」と
アメリカ南部の小さな町の、あるいはニューヨークの路地ででも聴いているかのような
ループ演奏。


「誰かと演奏するときはリズムとかちゃんとしないといけないでしょ?(笑)」
「業界で言う”イッパツモノ”(コードがひとつの曲)が好きでね。」
そうですね、ソロだと自分が演りたい曲をのびのびと演奏出来るもんね。

2部は中学生の頃から知っている。というキーボード弾きの辻本真ちゃんと
ルート66などを。
真ちゃん、久しぶり過ぎて八木さんが紹介するまで気が付かなかった。
巧くなったし、人前で演奏する人としても成長したように感じたよ。
八木さんに「松田優作に似ている。」と言われ照れていたけど、もう高校生だって!

何曲か歌も歌ってくれて、その歌声がお話されているときと違ってブルーズっぽいの。
大好きなミーターズのエイント・ノー・ユース(The Meters - Ain't No Use)も歌ってくれた。
八木さんの吹き弾き語りが麻薬音として細胞に染み渡る。
気持ちいい〜。


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by mint_jam | 2014-11-21 23:55 | music | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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