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壱信劇場

リニューアルされて初の壱信へ。
まずはお通し的、ワンコインセット。
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そして本(ポン)酒へ。
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by mint_jam | 2016-10-31 23:59 | f&b | Trackback

マリメッコ展@大谷記念美術館

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「小さなマリーのためのドレス」という意味を持つ「マリメッコ」。
ラブラブ・マリメッコの回顧展的な巡回展。
巡回が高知県→島根県→兵庫県→東京→新潟県と知って、
不思議でもあり。
フィンランドに行ったら、マリメッコ率が高くて驚いた。
マリメッコって誤解を恐れず言うなら日本のユニクロ。
美術館に向かう住宅街。
前から歩いてくる女子がみんなマリメッコで、愛らしい。
ジャクリーヌが纏った洋服。
彼女がフィンランドを訪れた際に購入したドレスを着たことから
マリメッコは注目を浴び始めたのだと。

展覧会の見せ方は、ソツない回顧展。
サァーーーーっと見て、えっこれだけ?って感じ。
少しはとんがったトコがあってもいいんじゃない?
だってね、マリメッコは、フィンランドデザイン牽引してきた
前衛的な企業やもの。
それでも石本藤雄さんや脇阪克二といった戦前生まれのマリメッコ
デザイナーにスポットが当てられていたのは良かった。
70年代に、米国でも英国でもなく北欧に居を移し商業デザイナー
として名を残す仕事をされていたとは。
シンプルにリズミカルに繰り返されるデザインの素晴らしき感性に
感動。

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+++++
フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコは1951年、アルミ・ラティアによってヘルシンキで創業されました。テキスタイルデザインを学んだのち、広告代理店で経験を積んだラティアの元へ才能あるデザイナー達が集い、優れたデザインと巧みなPR戦略によって、60年代には世界的なブランドへと成長していきます。マリメッコが生み出す布地の柄は、多くがフィンランドの伝統的なモチーフや自然に着想を得つつ、大胆でカラフル、抽象的なデザインでした。そうした柄の映えるシンプルなカッティングの服は、高い人気を呼びます。その後製品は家庭用品やインテリア にまで展開され、マリメッコは今日、日本を含む世界中で絶大な人気を誇っています。
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by mint_jam | 2016-10-30 23:43 | art | Trackback

風まかせ

半袖を着て出掛けたら、何度も突風が吹いて飛ばされそうになる。
やっぱり冬は来るんやんね。

緑生い茂る芦屋川。
いつから川の流れがなくなっていたんやろ。

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by mint_jam | 2016-10-29 23:30 | plants | Trackback

半年過ぎの祝☆開店@ジョイラック

音音(ネオン)をやっていた京ちゃんが、お店を再開したと聞いて
早、半年more。
ようやくのジョイラック。
おでんとお酒とアテと音楽(順不同)は音音と変わらず。
お店がある日宝三津寺会館は、香港かどこか異国に紛れ込んだ
気分にさせてくれる。
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ドアを開けると、天井が高くて明るくて、音楽Barだけど
ロックをそれほど聞かないお客さんでも居心地が良さそうな感じ。
メニューボードを眺めては、東海林さだおになる。
(あれも食いたい、これも食いたい)

とりあえずおでん。
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タコのお刺身を塩で。
お蕎麦を塩で、はあるけどお刺身を塩で、は初めて。
美味しいー。
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「今日はポテトサラダ、ないねん。マカロニサラダでもいい?」
と京ちゃん。
オリーブが入ってて、ありそうでない味で、一口ごとに「美味しいわぁ。」
と、パクパク。
アテも色々と工夫してるんやなぁ。
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かかっている音にピクピク。
好みやわぁ。
映画「オー! ブラザー」に出ていたギリアン・ウェルチだって。
「何枚か出てるけどコレ”Time (The Revelator)”が一番好き。」
と京ちゃん。
夫、デビッド・ローリングスとのデュエットも、ええ感じ。
知らない音を教えてもらったり、好きな音を共有できるBarは楽しいな。
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こんなに横に長い(連結してる?)エアコン、初めて見たー。
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遅くなりましたけど、開店おめでとうございます。
とってもいいお店。
今度会うときも笑顔で。
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覚書
18時から
水曜日休み
キャッシュ・オン・デリバリー
by mint_jam | 2016-10-28 23:06 | f&b | Trackback

日本茶カフェ一日 ひとひ

自分が進もうとする方向に向かって、何かを発信しながら
経験値を上げる努力をしている人たちが、周りに何人かいて、
大きな刺激をもらっている。

もっとスキルアップを図りたいという気持ちから
10年間勤めた ひとひ を今月末で辞めるというスタッフの
近況を聞いて、岡本=摂津本山へ。
ひがしなだスィーツめぐり期間中だけど、空腹につきランチ。
選ぶのは、お茶の温冷だけ。
座ったら出てきましたー。
雑穀ご飯(そば、はと麦、とうもろこし、黒ごま、黒大豆、黒米、小豆、
緑豆、アマランサス、枸杞の実)エノキとひじきの佃煮乗せ
鶏肉とお芋のきのこあんかけ
インゲンとキャベツのごまマヨネーズ和え
大根のお味噌汁
ほうじ茶(温)
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大きめのお味噌汁のお椀の持ちごたえが、ええ感じ。
美絵さんがお店を始めたら、きっと食べに行くね。
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by mint_jam | 2016-10-27 23:29 | f&b | Trackback

映画「ジャニス:リトル・ガール・ブルー」@元町映画館

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折れた心のかけらを撒き散らして、私はここにいるのよー。って
叫んでいるようなハスキーな声の麻薬度の高さったらない。

生まれは戦前。
保守的なテキサス州の田舎で育ち、テキサス大学で学び始めるも
親には価値観を受け入れられず、同級生には「ブサイク」って笑われ
傷つく日々を送る。
自由なサンフランススコでシンガーとして名を成し、恋人も出来たのに
空虚さは終ぞ払拭できなかったやね。
名声を得、テレビ局の企画で高校の同窓会に出席したジャニスに
誰も声をかけることはなく、「ブサイク」と言われていた学生時代と
何も変わっていなかったことを突きつけられたり、両親に受け入れ
られなかったこと、故郷への疎外感が心を立て直せず、麻薬を
止められなかった要因なんじゃないかな。
それでもジャニスは家族に手紙を書き続けるんだけど、ジャニスの
繊細さが浮き彫りになっていて、胸が痛くなる。
親が望む娘になりたかったけど、なれなかったんだよね。
良妻賢母の専業主婦より音楽で生きたかったんだよね。
黒人を差別するなんて自分の感覚にないことは出来なかったんだよね。
最後の恋人は、ジャニスの居場所になれる人だったんじゃないかな。
麻薬を完全に断ち切れたらよかったのにね。
でも・・・それが出来ないのが麻薬なんだね。
自作でない曲をこれほどまでに、自分のものにして歌えるところが
ジャニス・ジョプリンの魅力だし、だから今でもドキュメンタリー映画が
作られ、元町映画館を満席にできるんやな。

フェスティバル・エキスプレスでのジャニスは、ザ・バンドや
グレイトフル・デッドのメンバーたちと楽しそうに、セッションしながら
はしゃいでて、可愛かったなぁ。
あの3ヶ月後に死んじゃうなんて・・・。
「パール」(遺作アルバム)を作っている途中だったのに・・・。

1963年、まだ歌い始めたばかりの20歳のジャニスが
ボブ・ディランに
「どうやったら有名になれるの?」
と訊く場面がある。
「誰だって有名になるさ。」

Little Girl Blue


Sit there and count your fingers
What can you do, little girl you're through
Sit there, count your little fingers
Unhappy little girl blue

ぼんやり座りながらただ指折り数えているだけ
自分に何が出来るのだろうか、ただそれだけを
指折り数えるしかない、不幸な少女の哀しみを
+++++
映画を見た10月4日は、ジャニスの命日ということで、上映前に
元町映画館企画「「なりきりジャニス"ワンフレーズ"選手権」が
行われた。
3人の方がステージに上がり、ジャニスになりきって歌を30秒披露。
1番になった方は、改めて1曲丸ごと熱唱。
めっちゃ、ジャニスやった。
サザンカンフォートでジャニスに献杯。

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テレビ放送された高校の同窓会の模様。

by mint_jam | 2016-10-26 23:56 | movie | Trackback

KOBE フォークジャンボリー@Kobe SLOPE B面

体型がすっきりされたシバさん。
印象が変わったからか、私の感覚が変わったからか、シバさんの歌が
するっと身体に入ってくる。
不思議やなぁ。
シバさんLOVEな友達は嬉しそう。

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シバさんとタコさん。
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斉藤哲夫さん。
ヒポポで「いまのキミはピカピカに光って」は自作曲じゃないから
歌いません。と言われ、この曲しか知らない私は、がっかりした
のだけれど、このキャッチーな曲の作者が糸井重里X鈴木慶一と
教えてもらったことを思い出しながら・・・。

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金森幸介さん。
自称・北の将軍さまは、日頃おっしゃっていることから想像する
コウスケ像を裏切らない「えっ、もうおしまい?」なステージやった。
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コウスケさんと中川みつおさんと光玄さん。
緊張してそな、みっちゃん。
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コウスケさんのそばでハープを吹く光玄さん。
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いつ拝見しても、どうしたらこんなエネルギーが放出できるのだろう
と思わせてくださる中川五郎さん。
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バックステージにおられたコウスケさんとお話して席に戻ったら、
最後の曲でした。
ごめんなさい、光玄さん。
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ヒポポで1度ライブを拝見したことがあるいとうたかおさん。
旅の歌うたいの方々に共通して言える事やけど、言葉の選び方が
上手いなぁ。
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トリは大塚まさじさん。
ミュージシャンがいて、ライブに足を運び続けているお客さんがいる。
ライブを主催する人がいて、場所を提供する店主がいる。
中津川フォークジャンボリーを体験している方たちの思いが
この先も伝えられていきますように。
旅の唄うたいに敬意を払い、そんなことを思いながら月の祭りを聞く。

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そして、フィナーレ。
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ライブの主催を222回も続けてきた  まっちゃん、お疲れ様でした。
ライブはそのばにいるすべての人とハコが作る生き物やね。
波動に身を任せ、楽しませていただきました。
ミュージシャンの皆様、スタッフの皆様、お疲れ様でした。
この先も続くまっちゃんの音旅に乾杯。
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by mint_jam | 2016-10-25 23:59 | music | Trackback

KOBE フォークジャンボリー@Kobe SLOPE A面

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まっちゃんLive vol.222 「KOBE フォークジャンボリー」。
ウッドストックやワイト島で野外ロックフェスが行われていた頃、
日本では中津川フォークジャンボリーという野外ライブがあった
そうで、会場は当時をご存知と思われるお客さんの熱気、ムンムン。

関西フォークをこよなく愛するまっちゃんが日常的に主催している
ライブの222回目という節目に企画された、10年ぶりのジャンボリー。
6時間弱が長丁場に感じられないくらい、盛りだくさんで楽しい
ライブやった。
ありし日のヒポポタマスを思い出したり、思いがけない歌が聴けたり
もして、参加できてよかったー。

鎌倉”カマケン”研さん。
いつ見ても笑って笑ってのカマケン爆笑ワールド。
還暦、おめでとうございます。
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あがた森魚さん。
初めて買ったフォークギターに付いていた教則本の1ページ目が
赤色エレジーで、あがたさんもエレジーも知らない私は、もりうお
あかいろと発音していた。
あれから40年近く。
その途中で、森魚は、もリお 赤色は、せきしょく と知ったけれど
ご本人にお目にかかる(一方的ですが)のは初めて。
爱は爱とて 何になる
ATG(アート・シアター・ギルド)ぽいエロさのある歌やなぁ。
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自由奔放に自分の世界を演じるあがたさんをサポートする井山くん。
それは、演奏だけでなく、マイクや音響に至るまで。
さすがやなぁ。
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山本シンさん+長田”TACO”和承(おさだかずよし)さん。
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秋本節さんのステージに井山あきのりさんが出てこられ
えっ? まさか? ほんま?
活動休止中の「モーガンズ・バー」の曲を1曲。
なんというサプライズ♫
2人のハーモニーが絶妙で、ヒポ娘3人(この”娘”は、ちゃっきり娘の
”娘”と同義)、感動で、嬉し泣く。
MIDNIGHT LADY 陽の光浴びれば
MIDNIGHT LADY 消えちまう恋でも
愛し合えてよかった 今も君は素敵さ
愛し合えてよかった 今度会うときも笑顔で
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歌姫、よしだよしこさん。
相変わらずの茶目っ気と男前っぷり、とくと拝見。
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10月2日で61歳になられたというタコヤキさんに、会場一同
ハッピー・バースディ。
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レコーディングやライブにはサポートで参加されることが多い
タコヤキさんの1人、ステージ。
歌うタコヤキさん、ええなぁ。
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B面へ
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神戸新聞 正平調 2016・10・17
フォーク・ソングが若者の支持を集めた1970年前後から歌うシンガーが一堂に会し「KOBEフォークジャンボリー」が、三宮のライブハウスで開かれた◆東日本の震災など、この国の今をギターで弾き語りする。出演はあがた森魚(もりお)さん、斉藤哲夫さんや中川五郎さんら14組16人。ほとんどが還暦すぎだが、まだまだ現役の熱演に、会場を埋めた中高年が盛んな拍手を送った◆企画した「まっちゃん」は興行のプロではない。本職は私立大学の事務局長だ。フォークは思ったことを歌詞にし、曲を付け自ら歌う。魅力にとりつかれ、大学時代も就職後もライブに通った◆90年代になりライブ開催が減ったように感じた。「自分の住む神戸で好きな音楽を聴きたい」。思いは高じ、フォーク・グループ「ザ・ディラン2(セカンド)」で活躍した大塚まさじさんに頼んで、99年に自らライブを開く◆以来、「まっちゃんLive」と銘打った催しは、チケット売り上げなどで運営を賄いつつ息長く続き222回を数える。「ジャンボリー」は10年前にも、共同開催している◆今回の演奏は約5時間半にも及んだ。アンコールではトリを務めた大塚さんら一同がステージへ。出演者が呼び掛けた。「次は5年後に集まろう」。聴衆とミュージシャン、そしてまっちゃんに新たな目標ができた。
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by mint_jam | 2016-10-24 23:56 | music | Trackback

写真祭2016 終わりました。

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プロの写真家の方々に混じって参加させていただいた
KOBE*HEARTの「写真祭2016」が終わりました。
出展に伴い、指導してくださったり、プリントしてくださった写真家の
方々、ありがとうございました。
何より、ご来場いただいた皆様に心からお礼を申し上げます。
ありがとうございました。

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Joy to the future
スロベニアのピランという岬町の海と歩道の間にあるのは、
砂浜ではなく岩なんですが、歩道を歩いている私の横を、
女の子が走り去って行ったのです。
顔は見えなかったけど、服装も、颯爽とした感じも魅力的な
女の子だったなぁ。

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by mint_jam | 2016-10-23 23:58 | art | Trackback

東泰秀写真展「ウラニワノミツ」@iiba

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東泰秀

東泰秀さんの写真を見るのは何年ぶりだろう。
「まだ、やってるんや。って思った?」(^^)
と、東さん。
東さんがSAVVYの仕事をされていた頃チャルカで東さんの雑貨写真のワークショップを受けたことがある。
印象的だったのは、「被写体への愛」についてのお話だった。

仕事で行かれたニュージーランドの養蜂場で、自分の写真も
撮りたくなったという、ハチミツの世界を巡る旅の写真。

先人たちの自然から得た知恵や知識により、ハチミツをハーブの
ように不具合が生じた身体への”薬”としていた。
養蜂職人にマオリ(ニュージーランドの先住民族)が多いのは
それが理由なのだろうか。
目の不自由な方の写真が目に止まる。
職長として働く彼は耳でハチの羽の音を聞き分けるという。

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イベントが終わったタイミングで訪れたら、「何、これ、美味しい♫」
を5秒ごとに口にしてしまうようなパンやチーズ、そして蜂蜜を
ご馳走していただく。
そして、ほろ酔い東さんとしばし歓談。
iibaさん、ごちそうさまでした。
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by mint_jam | 2016-10-22 23:28 | art | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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