<   2016年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧

映画「Eight Days A Week」@塚口サンサン劇場



サブタイトルは The Touring Years。
(”映画にサブタイトルはいらんで”運動続行中)
デビューした1962年から1966年のキャンドルスティック・パーク
@サンフランシスコでのコンサートまで=ビートルズが
”蜜月ビートルズだった”頃のドキュメンタリー。

塚口で映画を見るのって、何十年ぶりやろう。
映画館名はサンサン劇場のまま。
シューットした名前に改名していないのは、素晴らしい。
入り口で「この回は音量を上げての上映になりますがよろしいですか?」
と訊かれる。
音量を上げるってどれくらい?(謎)

メンバーひとりひとりの個性が際立っているところや、信頼していた
敏腕マネージャーなきあと、崩壊してしまうところなどが
SMAPと重なって見えたりもして。
けど、ビートルズはどんなに女性にキャーキャー言われ、失神者が
続出しても、アイドルではなく、ポピュラー音楽のバンドマンとして
認知されている。
メンバーひとりひとりの個性、アイディアを出し合って完成させた曲
の数々、発言、ファッション・・・そのすべてが斬新かつ普遍的。
その上、何度繰り返し聴いても新たな発見がある。

ソラシラナンダを幾つか。
コンサートでは観客の歓声がうるさくて、メンバーの声も演奏も
聞こえなかったから、リンゴはメンバーが頭を振っているのに
合わせてドラムを叩いていたこと。

レコードが売れてもメンバーにはそれほど印税が入らない契約を
交わしてしまっていたので、コンサートでの収益が主な収入源
だったこと。
そのためコンサートのスケジュールが過密になり、メンバーの
ストレスが溜りに溜まってしまったこと。

ジャクソンビル@アメリカ南部でのコンサートで、黒人を同席させないと
言う白人主催者側に、「黒人隔離ならコンサートはやらない。」と、
黒人差別に毅然とした言動を取ったこと。
それが、南部での白人黒人同席コンサートの突破口になったこと。
(ポール自身が「黒人女性の人権擁護や解放について歌った」と
言っている、ブラックバードは名曲だー。)

印象に残ったシーン。
ツアー先のホテルの部屋。
4人が雑魚寝状態で、あーだこーだと曲を完成させていく過程。

印象に残った言葉。
「僕らは促成栽培だった。」

シェイ・スタジアム@N.Y.のライブ映像(約30分)のおまけ上映+
日本公開版は、来日時の日本武道館での模様や
撮影を担当者だった浅井慎平さんのインタビューもリ込まれた
お得版。
音量が大きいって耳がちぎれそうなほど?と期待したけど、
フツーやった。

c0108673_2319127.jpg

by mint_jam | 2016-11-30 23:07 | movie | Trackback

Route82 糸川燿史がおめでたい@ジェームス・ブルース・ランド

c0108673_022231.jpg


写真家・糸川燿史(ようし)御大の82歳のお誕生日会。
タイトルは「Route82 糸川燿史がおめでたい。」
しばらく体調を崩されてた糸川さんへの合言葉は、今年も引き続き
「生きてジェームスで。」

会場は、糸川さんが、「ここ好きなんです。」とおっしゃる
ジェームスブルースランド。
ほんま、ええ空間やね。
祝賀会は糸川さんを慕うシンガソングライターの歌と演奏と
糸川さんのスライドショーと映像作品を鑑賞の2本立て。

ジャズの早いテンポに乗せ、次々と写真が映し出されことで
気持ちを高揚させておいて、変則的にほんのわずか休符を入れて
初期化、が繰り返されるスライドショーは、1枚づつの写真を見る
というより、1本のショーとして、1つの作品になっている。
キャンディーズや山口百恵さんより歓声が上がった1枚。
c0108673_2114543.jpg
撮影・糸川燿史さん

続いては、今日完成したばかり、と持ってこられた「レモンセッケン
シリーズ」最新作、嘉門達夫さん主演の作品や光玄さん主演の
動物園日記など3作品を上映。
「映像は、映画とは違うんですよ。」
「写真をやっている人は映像も撮った方がいいですよ。」
いち早くデジタルカメラに移行されたのも「自分で好きなように
作れるなんて、こんな凄いことってないじゃないですか?」と糸川さん。
今宵、心の印画紙に焼き付けたのは、糸川さんの写欲と表現への
エネルギー。
まだまだやりたいことがいっぱいあって、日常的に発信してはる
その姿に、誰もが大きな拍手を贈る。


お祝いの歌と演奏。
年齢順ということで、トップバッターはザビエル大村さん。
みなさん1曲だけとは知らず・・・写真はございません。

続いては、ヤスムロコウイチさん。
c0108673_056189.jpg


コウちゃんと同級生@姫路工業高校 のAZUMIさん。
c0108673_0525844.jpg


糸川さんの映像作品で主演を務めたられた、光玄さん。
c0108673_0264127.jpg


糸川さんを心から敬愛されておるカナモり”北の将軍様”コウスケさん。
恨めしや〜。ではありませんよ。(笑)
c0108673_028029.jpg


と、ここでスペシャルゲスト。
お祝いに駆けつけられた嘉門達夫さん。
c0108673_029564.jpg


大塚まさじさんwithコウスケさん。
c0108673_0292367.jpg


FM COCOLOのDJ 加美幸伸さんと一緒に来られた越前屋俵太
(書動家 俵越山)さん。
探偵ナイトスクープを思い出す、相変わらずのしゃべりっぷり。
c0108673_0294689.jpg


四代目 玉田玉秀斎を襲名された、講談師 旭堂南陽さん。
c0108673_1415126.jpg


パソコンがうまく作動しない時は、奥様の田鶴子さんがチョチョイと
直される、なんて微笑ましいエピソードを紹介され恥ずかしそうに
ケーキ(ユミちゃん@モクセイ 作)にフゥっする、ラブリーな糸川さん。
c0108673_1203566.jpg


ザビエル大村はん。
c0108673_191541.jpg

c0108673_1101643.jpg

c0108673_143190.jpg

c0108673_162297.jpg

男女も分かれ、洋式へと美しく改修された女子トイレの
怪しげな赤い灯、青い灯、無番町。

c0108673_1244044.jpg

by mint_jam | 2016-11-29 18:51 | music | Trackback

エッセンシャルストア vol.14

チェックしそびれていて、2年ぶりに訪れたエッセンシャルストア
3回も見逃していたなんて・・・。(^^;

カジカジ(雑誌です)好きの人が喜媚びそうな期間限定店。
私には、刺激たっぷりのワンダーランド。
Dfを持って行ったら「カメラ、GRじゃなかった?」って、店主弟くん。
「わぁ、覚えてくれていたんやね。」(^嬉^)

店内はええ感じに進化しているし、身につけているものも
思考も嗜好も志向も個性あるお客さんばかり。
”共通の友達”が誰一人いない、ワクワク&&ハッピーな空間。
c0108673_154156.jpg

c0108673_165828.jpg

c0108673_17119.jpg

c0108673_171843.jpg

c0108673_1132046.jpg

c0108673_1132118.jpg

c0108673_1142250.jpg

c0108673_1142344.jpg

c0108673_1142566.jpg


また、変わってるし〜。@フィッテング・ルーム。
c0108673_1142833.jpg


地下(実際は1階)は、サイレントオークション。
スタート金額以上の価格を入札用紙に記入して入札。
(現在の価格は未公開)

+++++
店主からのメッセージ。
入札期間終了後、高額落札者に連絡があり購入。
遠回りで所有するこのシステムは、
物の価値感とは別の、新しい価値感が生まれるのではと考えています。
それは物の見え方、捉え方、寿命が延びるかの如く、
長く引き継がれ様々な気づきを与え続けてくれればと思っています。
c0108673_121256.jpg

c0108673_1212798.jpg


相撲柄の古着ジャンバーで新たな古着をチェック。
c0108673_1215149.jpg


c0108673_1224884.jpg

c0108673_1235598.jpg

by mint_jam | 2016-11-28 23:53 | art | Trackback

男木島散策sideB@フォトクラブ合宿

男木島で一番心惹かれたのが、オンバ(漢字で書くと乳母)を
おばあちゃんが、カタカタさせながら坂道を歩く風景。
乳母車のような4輪手押し車は、車が通れない狭い坂道とともに暮らす
男木島住民にとっては、荷物を運ぶ必需品。
杖代わりとしても大活躍。

イム・ミヌクさんの作品「Lighthouse Keeper」の前をオンバと通る
おばあちゃん、ええ眺めやー。
Lighthouse Keeperって、灯台守のこと?
見に行ってみた灯台は、ありがたみを味わうことなく、とって返して
きてしまったけれど、映画「喜びも悲しみも幾年月」の舞台になった
ところだそう。
c0108673_20331548.jpg

c0108673_21164054.jpg

c0108673_21163277.jpg


オンバファクトリー。
c0108673_2048238.jpg

芸術作品と島民との間の不協和音を感じた男木島で
オンバファクトリーが、こう教えてくれた。
「私たちは、ご年配の方が日常の必需品かつ愛用している
オンバに絵を描いて移動する立体芸術作品を作って使ってもらって
いるんです。
信号もない長閑な島に、芸術とやらと、その芸術にもれなく
付随してくる観光客との接点を持ってもらえたらいいな、と。」
芸術祭終了後も、継続して活動を展開しているらしい。
使う人が要求する条件を満たした上で、質感だったり
感触だったり、見た目だったりという付加価値があってこそ
愛着が湧くというもの。
このオンバはそれにも増して、島の風景までもを作っている。
いいね、ONBA FACTORY

c0108673_21271365.jpg

c0108673_204757100.jpg

c0108673_20475587.jpg

c0108673_2214485.jpg


お昼ご飯に食べた島の定食。
c0108673_2272065.jpg

サザエも美味やけど、友達に分けてもらったタコの天ぷらの
プリプリ度合いがたまらなかったな。
c0108673_21283991.jpg


図書館が、ええ感じやよ。と教えてもらう。
庭もあって、縁側から靴を脱いで入るお家のような2階建。
まるでブックカフェ&ギャラリー。
篠山紀信さんの山口百恵写真集やマンレイの写真集が、南三陸から
など震災関連の本と一緒に飾るように立てかけられている。
どんな司書さん、館長さんなんやろ。
c0108673_2293454.jpg


c0108673_2159672.jpg

c0108673_21285342.jpg

c0108673_21285531.jpg


ギュギュッギュと詰まった盛りだくさんな行程だったけど、
たった2日間やってんね。
一緒に行った皆様、お世話になりました。
有難うございました。

フェリーを待つ長い行列に、海風が吹く。
雲が龍に見えてきて、中島みゆきさんの「銀の龍の背に乗って」が
mpodをぐるぐる。
明日 僕は龍の足元へ崖を登り 呼ぶよ「さあ、行こうぜ」
銀の龍の背に乗って・・・。

c0108673_21242666.jpg

by mint_jam | 2016-11-27 20:41 | travel | Trackback

男木島灯台へ@フォトクラブ合宿

灯台まで歩いて30分くらいか・・・。
写真を撮りながらだと45分くらいかかるかな。
集合時間(最終のフェリーの時間)には十分な時間があるし
行ってみよ。

糸電話のような谷口智子さんの作品「オルガン」
音の振動は糸ではなく、パイプが伝える構造。
好みやわ。
c0108673_1395984.jpg


中を覗くと、文字や風景、いろいろ見えます。
こんなポーズの体操したい。
c0108673_1403723.jpg


これが、下にあるもう片一方。
c0108673_141028.jpg

c0108673_1493433.jpg


灯台はこちらの看板を頼りに、いざゆかん。
c0108673_221575.jpg


c0108673_15056100.jpg

c0108673_1505737.jpg


一方的に話しかけてくる方がおっしゃるには、この花は、秋の七草
でもある絶滅危惧種”ふじばかま”なのだそう。
猫に会いに男木島を訪れる方は多いやろうけど、ふじばかまに
会いに来る方って・・・。
c0108673_1553923.jpg


もうすぐさ。
c0108673_223144.jpg


ほら見えてきた。
c0108673_243892.jpg


灯台、仁王立。
c0108673_28532.jpg


瀬戸内風景独り占め。
c0108673_2132079.jpg

c0108673_294147.jpg

c0108673_294835.jpg


さぁ、もどろ。
c0108673_224523.jpg

by mint_jam | 2016-11-26 02:23 | travel | Trackback

男木島は、猫まっしぐら@フォトクラブ合宿

猫アレルギーの方は、ネタバレ注意。
豊玉姫神社界隈は、ニャンコ天国。
お百度参りだ、にゃん。
c0108673_23455227.jpg


落ちたらあかん、落ちたらあかん。
c0108673_23463952.jpg


スペインの闘牛もびっくり。
c0108673_23545955.jpg


何を見てはるんですかぁ?
c0108673_23483254.jpg

c0108673_23585536.jpg

c0108673_23585294.jpg

c0108673_023470.jpg


にらめっこしましょ、笑うと負けよ。
c0108673_003891.jpg


見返り美ニャン。
c0108673_23494528.jpg


その日暮らし、自由自在 振る舞う私には。
c0108673_23581295.jpg

c0108673_23581518.jpg

c0108673_235685.jpg

c0108673_23572191.jpg


@港
バイバイ、またいつか。
c0108673_23575843.jpg

by mint_jam | 2016-11-25 23:49 | travel | Trackback

男木島散策sideA@フォトクラブ合宿

c0108673_031925.jpg

車も通れない迷路のような坂道が続く。
傾斜を這うように点在する芸術を掲げたスポットを目指して
譲り合って行き交うのは日帰り人と、島の住人。
意図的に作られた芸術と、自然や歴史から生まれた芸術。
あれも芸術、これも芸術、それも芸術、きっと芸術。
c0108673_0312941.jpg

c0108673_0313210.jpg

c0108673_0313443.jpg

c0108673_1124717.jpg


植物ばかりが目につく。
気持ちに触れる芸術を探しながら、ニャンコがたくさんいるよ。と
教えてもらった神社に向かって、地図も見ないで適当に登る。
c0108673_1124487.jpg

c0108673_1124188.jpg

c0108673_1131733.jpg

c0108673_1132331.jpg

c0108673_12455100.jpg

c0108673_125179.jpg

c0108673_125281.jpg

c0108673_125422.jpg

c0108673_1272011.jpg


高台から、瀬戸内国際芸術祭フェナーレのお祭りを臨む。
作品だけじゃなく、作家さんがいたらいいのに。
以前、犬島でも同じことを思ったなと、と、ぼんやりした頭で思い出す。
c0108673_0313663.jpg

by mint_jam | 2016-11-24 23:10 | Trackback

日の出製麺所経由 DE 高松港から男木島へ@フォトクラブ合宿

c0108673_23122165.jpg


続きましては、このツアー最後にふさわしい第6の聖麺地日の出製麺所へ。
店名に偽りなしの製麺所ですよ。
けど、やはりここは讃岐。
ランチタイムに1時間だけ、幻を見るように うどんやさんになるのですが、
今回は男木島に行く。というスケジュール優先のため、旅の思い出に
浸りながら各自家で食べましょう。という暗黙の了解で、お土産うどんを
購入し、一路高松港へ。

やはり芸術祭最終日とあって、各島に渡る人が列をなしている。
早い目に港に来てよかったね。
c0108673_23574331.jpg


c0108673_2325061.jpg

c0108673_23245436.jpg

c0108673_23252839.jpg

c0108673_23253016.jpg

c0108673_2325439.jpg

c0108673_23254522.jpg


来た、来た。
これに乗るねん。
途中立ち寄る女木島は、別名・鬼ヶ島。
桃太郎伝説があるらしい。
岡山からどんぶらこ、どんぶらこと船を揺らして鬼退治に来たのかな。
c0108673_23342270.jpg


わぁ〜、鬼ヶ島、泳ぎたくなるくらい、めっちゃ綺麗。
ここでも瀬戸内芸術祭、開催中。
c0108673_23453858.jpg


快適船旅。(四文字熟語)
c0108673_2346204.jpg

c0108673_23462265.jpg


あぁ〜見えてきた〜もうすぐさ。
c0108673_23495284.jpg

c0108673_23504478.jpg

c0108673_2350461.jpg

by mint_jam | 2016-11-23 00:01 | travel | Trackback

朝撮り@フォトクラブ合宿

朝取りって聞くだけで、美味しそうって思うけど
朝撮りって言うだけで、上手に撮れてそう。⬅️個人の感想です。
(^^;

山下饂飩、開店前。
c0108673_23262168.jpg

c0108673_23262429.jpg


わぁ、ここやったんですね。
校長のガードレール♪
c0108673_22102743.jpg


コスモス街道。と言えば・・・、狩人。(^^)
c0108673_23251092.jpg

c0108673_23255027.jpg

c0108673_23254880.jpg


うどんを湯がく湯気が立ち込めるような景色。
右は越後へ行く北の道
左は木曽まで行く中山道・・・ちゃう、ちゃう。
c0108673_23462734.jpg

c0108673_23312946.jpg

c0108673_23273545.jpg

c0108673_23323573.jpg

c0108673_23273917.jpg

c0108673_23274262.jpg

c0108673_23421934.jpg

by mint_jam | 2016-11-22 00:07 | travel | Trackback

山下饂飩@フォトクラブ合宿

早朝宿を出発して向かう第5聖麺地は、坂出にある山下饂飩。
さすがな北畠健三校長のお店選びに、「ははぁ、お代官様。」状態。
ここは、以前から是非とも訪れたかった聖麺地の一つやったので
早朝からウキウキ、ワクワク。
讃岐に来たら、朝からうどんに異議なし。
インドカレー文化系の地域の朝からカレーと同じやね。

素晴らしき年季。
フェルメールがご存命なら、「牛乳を注ぐ女」の対絵として
「天ぷらを揚げる女」を描いてもらいたいくらい。
c0108673_1950088.jpg


キティちゃんのエプロンがよく馴染んでいらっしゃる。
c0108673_19533841.jpg


立ち昇る湯気さえも渋く・・・。
c0108673_20343136.jpg


日めくりが 見守る讃岐の 食文化。(ミント、心の一句。)
c0108673_20331653.jpg

c0108673_2055379.jpg

c0108673_20594556.jpg

c0108673_20401637.jpg

c0108673_20401756.jpg

c0108673_20402074.jpg


キャノン派もニコン派も仲良く順番を待つ。の図。
c0108673_20402981.jpg


私の後ろには、地元のおっちゃん2人。
「写真撮るんやったら、ここからがええで。」
「天ぷらはな、このエビのかき揚げが旨いけん。」
「卵も入れときや。」
「会計は後でやけん。」
代わる代わる世話を焼いてくださって、ありがとうございました。

今回の饂飩ツアーで学んだこと。
讃岐うどんの極意は、カスタマイズにあり。
十人十色、自分流。
それを知ってるからこそ、お遍路さんのお接待が出来るんやね。
c0108673_20492566.jpg


北畠校長にご指導いただき、何枚か撮ってみる。
c0108673_20492749.jpg


沖縄のぜんざい(かき氷)屋さんにも似た風情に、ほっこり。
c0108673_2115318.jpg

c0108673_2123848.jpg

c0108673_2133968.jpg

by mint_jam | 2016-11-21 21:20 | travel | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
プロフィールを見る
画像一覧