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たちのみバル 一六 @阪神御影 DE バンコクナイツ

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久しぶりに会う友だちと初詣での店で近況あれこれ。
娼婦・楽園・植民地がテーマの映画「バンコクナイツ」の「ある、ある〜。言える、言える〜。
こういう人、いる、いる〜。」について聞く。
どの国や地域も知れば知るほど、良いところとそうじゃないところ、好きなところと
苦手なところが見えてくるものやし、それでも惹かれる町はある。
お土産にもらったタマリンド飴(酸子糖)とジム・トンプソンのクリスピーココナツチップスを
いただきバンコクに思いを馳せる。

アテもアルコールもガッツリじゃない、という点ではライオン堂の対局にある立ち飲み。
バーベキューが出来るスペース(サンルーム風)があるので、試してみたい。
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by mint_jam | 2017-05-31 23:05 | f&b | Trackback

美しいものを 花森安治のちいさな絵と言葉集

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暮しの手帖編集部編による、花森さんの挿画と言葉。
その多くが1960年代前半からの選文なのが嬉しい。
花森さんのジャナーナリストとしての筆の力の大きさが
見落とされなかったのは、当時の主婦たちの審美眼によるとしたら
誇らしいこと。

美しいものは、いつの世でも
お金やヒマとは関係がない
みがかれた感覚と、まいにちの暮しへのしっかりした眼と、
そして絶えず努力する手だけが、一番うつくしいものを、
いつも作り上げる。
必要なものは、うつくしい。

平易な言葉が心の奥深く沈む。
目下の睡眠導入本。
by mint_jam | 2017-05-30 00:07 | book | Trackback

John John Festival@旧グッケンハイム邸

活動を再開したアイリッシュ&スコテッシュユニット:ジョン・ジョン・フェスティバル。
休止は事実上解散と承知していただけに、嬉しさ倍増。
”煮詰まったら差し湯して冷却”が次への扉を開いてくれたかな。
「Forget me not」レコ発ワンマンツアーで神戸にも来てくれたよ。
フィドル&歌のJohnちゃん、バウロンのトシバウロンさん(楽器を芸名にしてはります)、
ギター、歌、ピアノのannieさんの息ぴったりな演奏に、心の中で「やっほー♪」って叫ぶ。
トシさんの音符では現せないノリを 駆けるJohnちゃんの楽しそうな弓使いが
魅力的。

グルメなトシさんは、神戸に着いてメンバーに 長野屋のカレーそば と
立花の明石焼きのどっちがいいか?と問い、決められなかった3人は
どっちにも行ったんやって。
立花の明石焼きってどこなんやろ?(トシさんに伺えばよかった。)
>>JRの立花にあるんじゃなく、三宮〜元町にある明石焼きの店”たちばな”と
友だちが教えてくれました。

大好きなリール(リズムの名称です)の曲が演奏されるたび、アイルランドなら
演奏者と観客(大抵の人は飲んでいる)との間に踊る空間があって、
昼夜も年齢も性別も問わず、何人もの人が踊っている場面やな。と
音巡り旅を思い返す。

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聴きながら天井を見上げる。
曲の空白に絶妙なタイミングで山陽電車のガタンガタンって音がフィルイン
(おかず)で入ってくるのが塩屋らしいね。
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グ邸(旧グッケンハイム邸)、夜も乙。
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今回の飲食はMAHO-ROBA
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クレセント・ムーンはどっちに出ている。
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新譜のジャケット、めっちゃ好き。
大好きな西淑さんのイラストだぁ。
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休止前のチキン・ジョージでのライブ動画。

by mint_jam | 2017-05-29 23:53 | music | Trackback

映画「バンコクナイツ」@新開地アートビレッジセンター

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いくつか持ち帰った映画のちらしの中にあった「バンコクナイツ」。
地方から出て来て性を売る若い女の子たちが空虚な族ということで、映画タイトルの
漢字表記が空族(くうぞく)と勘違いしていたけれど、日本の映画制作集団
空族」(くぞく)が作った映画なのね。(^^;

”バンコク”に反応し、タイ東北部〜ラオスオールロケに反応し、
富田克也監督の「日本を考えるには外から見なきゃわかんないこともあるっていうか・・・。
アジアっていう視野に立たないと日本のことが語れないっていうか・・・。」という
言葉に3歩反応しつつも、”タニヤの歓楽街”で2歩下がり、けど、
豊田勇造さんがエンディングテーマ「満月」を演奏しているというので
予備知識なく見る。

ほぼ1年に1度訪れるバンコク。
ここ数年、洒落たレストランカフェやBarで、学歴と年収を兼ね備えた
社会人だけでなく、フツーのタイ人がフツーに飲食を楽しんでいる経済発展
めざましいバンコクを通して、東北出身者が多い東京に思いを馳せる。
けれど、夜のタニヤ通りには行ったことはなく、日本人男性の歓楽街で
過ごすことのない私には、ひな壇で男性客を待つ、
体型抜群のタニヤ嬢を見るのも、簡単にヤクを手に入れているのを見るのも
初めてで、驚きの連続。

日本語の看板がネオンに踊るタニヤ。
「いらっしゃいませー。ここにいるよー。」タニヤ嬢の片言の日本語と
「お金を払ってヤル間は、まだまだですよ。」と宣(のたま)う、
イケテない日本人男の言葉がタイの現実を突きつける。

テーマは“娼婦・楽園・植民地”。
大家族の大黒柱として、タイとラオスの国境の町、ノンカーイからバンコクに
出稼ぎに来た、店”人魚”のナンバー1のタニヤ嬢・ラックと、
アジアでフラフラ気のままに暮らす、元自衛官のオザワの恋愛機微を軸に
話は展開する。
タニヤ嬢と彼女たちをお金で買う日本人男性たち、その背景にあるのは、
ベトナム戦争時、アメリカがタイに米兵の慰安を求めた名残なのね。

元自衛官のオザワと、兵士志望のラックの異父弟の交叉など、大きく
スポットライトが当たらないシーンを思い返す。
素人っぽいセリフの言い回しや編集に興ざめしたり、3時間あるとは知らず、
途中で「まだ終わらへんの?」とダレたけど、タイだけではなく近郊の国にも
入り込んでいて、何度も涙が、じわぁ。
性観光地化されたバンコクの一角を描きながら、実はイサーン地方を、
タイ女性が本来持っていた貞操を、ゴールデントライアングルを、
タイとアメリカの関係を、アジアが負って来た戦争によるキズを描いているところと
エンドロールに流れるメイキングシーンが肝(ちむ)に来る。


劇中に流れるモーラムやルークトゥンの曲が絶品。
地上に出た途端、〜若者はバンコクまで出稼ぎに 娘たちは街に立ち愛を売る〜
西岡恭蔵さんの「コンケーンのおじいさん」がmpodをグルグル。

by mint_jam | 2017-05-22 21:25 | movie | Trackback

かくたみほ:MOIMOIそばにいる 刊行記念展@iibaGALLERY

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ビジュアル好きが講じてグラフィックの世界に入ったのち、写真家に転身した、
かくたみほさんの写真展。
今回の作品展の撮影地は、ライフワークとして撮り続けているフィンランド。
ロケ仕事をきっかけにライフワークとして訪れた四季折々を見入る、聞き入る。
本物を買って長く使う、中古品を贈り物するような非消費文化と
自然に逆らわない暮らしぶりは魅力的。

愛機:ハッセルブラッドで真四角に切り取ったサーミ族(最北緯度に住むトナカイ放牧民)の
暮らしや、湖水に反射する逆光、夏に出たオーロラが、ツボ。
自分で操作できないものを操作せず撮る快感が伝わってくる写真は、手焼きの色彩が
心地よい良い。

かくたさんからのお土産付きも嬉しく、ギャラリー・オーナー・伊庭さんの話の
持って行き方も流暢で、再びフィンランドを訪れることがあれば、北を目指そうと
思ったトークショウやった。

<かくたみほさんの金言>
写真集のページすべてにコメントがあるけれど、それは出版社の意向だそうで
「撮っているときは夢中で、言葉は浮かびません。言葉は後付けです。」

完全に真っ暗にならないフィンランドの夏の夜。
その物憂げな光が美しい。
moi!=hi!=ola!
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お土産にいただいたのは、Biokiaのドライビルベリー入りのmorisのMOIMOIサブレと
フィンランドの森で取れたベリーパウダー。
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+++++
かくたみほさんのコメント
+++++
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日本と似ているフィンランド。わかりやすい例だと靴を脱いで
生活するでしょうか。
大きなカメラをぶら下げて旅行者丸出しの私に、
道を案内してくれたり治安の良い・・・作品撮りしやすい国でした。
白夜と極夜の光と色の風景は美しく湖が鏡のようになる景色が好きです。
自然信仰の文化もあり、森や湖からの恵みに感謝して暮らす人々の
素朴な生き方にも共感を覚えました。
首都に暮らす人々も身近に群島や森があり、私も真似て長靴を
持参して森に入り、
火を囲むのがとても楽くて10年通っています。
すべて中判カメラで撮影してきたフィルムより手焼きプリントした
作品を展示します。
by mint_jam | 2017-05-21 23:29 | art | Trackback

初対面の人のスナップ@中崎町

初対面の人のスナップかポートレート。という課題に向けて
好きな服を着ている女子に声をかけて撮らせていただく。
プリンセスプリンセスの「ダイヤモンド」の
〜好きな服を着てるだけ 悪いことしてないよ〜
ってフレーズがすっごく好きで、そこだけよく口ずさむんだけど
2人を見ていたら、知らぬ間に口を付いて歌っていた。
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WARARAでナポリタン。
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ケーキは うてな喫茶店で食べようと珈琲も飲まずにお店を出たけど、満席。
チーズケーキモードを引きずって、散策。
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トマソンやん♪
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by mint_jam | 2017-05-20 23:35 | art | Trackback

糸川燿史さん「映像トークライブ」@ヴィクター

糸川耀史さんの写真展「PARIS 1973」開催中のヴィクターで
糸川さんの映像を見たり、アニメーション作家の植村泰之さんと
「私の制作の発想」というテーマで話されるのを伺う2時間。

ヴィクター、初詣。
アイコンとも言うべき、大きく活けられたユリと黒田征太郎さんの絵が描かれたコースター。
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シリーズ「レモンセッケン#18」(主演:嘉門達夫さん)のロケ地のひとつが
ヴィクター。
店主の知子さんも出演されていて、ロケ地で見る映像というのは面白いもので、
映っているレモンのお酒が、同じ位置にあって、お客さんから大ウケ。
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有山じゅんじさんと上田正樹さんの「ぼちぼちいこか 08」や、光玄さんが初めて
天王寺動物園を訪れるレモンセッケンは見るたびに発見がある。
80年代にNHKの番組をされていたときの「天誅組滅亡の里」や、
初期のレモンセッケンは、計算され尽くしていなくて遊び心が
いっぱいあって、ワクワクする。
意味のないものを繋げていくことで、思わぬ何かが生まれる
ということを学ぶ。
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植村さんの会社は、アニメーションのキャラクターデザインで
実物を作り、映像にして、制作過程にまつわるお話と、実写に。
へーーー。ほぉーーー。
アニメーションはパラパラ漫画から脱しないからこそ
どれほどコンピュータ化が進んでも、根気がいるんだ。
植村さんのアニメキャラクラーたち。
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映画「東京ダンシング!アフリカ」(糸川耀史監督の砂川正和さんのジャンベ
ドキュメンタリー)上映会のときもお元気そうだったけれど、この日も
興味深いお話してくださった。

スクリーンに絵を描いておられるのは貴地邦さん。
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狐の影絵は、みやこちゃん。(コン!)
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トークショーでは写真の話をされなかったので、終了後伺い感激しかり。
もうすぐ始まる糸川燿史写真展「大阪芸人ストリート」@10w gallery。
糸川燿史写真展「大阪芸人ストリート」”お笑い”が産湯やった私には
なんば花月、泣いてどうなるのか♪状態。
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俺の借金、ぜんぶでなんぼや♪

by mint_jam | 2017-05-19 23:04 | art | Trackback

杏花村>>いつまでもあると思うことなかれ

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トアロードX下山手通の西北角にあった、広東料理・杏花村の跡地が
更地になっていた。
しばらく立ち尽くし、厨房があった黒く焦げた壁を見据え
名物?!加里飯=カレーライスを思い出す。

最初に食べたのは学生時代、同級生と。
「何、このカレーライス!」
ルウはさらっと目で薄黄色、スパイス薄目。
具材は玉ねぎと豚肉。
不味くはないけど、食は広東にあり!に偽りあり、ちゃうん。(笑)

広東→香港→イギリス領→イギリス→東インド会社→インド→カレー→
食文化英国文化圏に拡散→香港→広東、の図式がグルグル。
こんなカレー、食べたことないーーー。が初めて食べた時の感想。
ところがその後、ユキさんち@与那国島のカレーを食べて、
わぁーーっ、この味、杏花村やん!!(@@)ってびっくりした。
沖縄と中国の食文化の相互往来がカレーにまで及んでいたとは。

最後に食べたのは、やはり同級生と。
2年ほど前の同級生たちが出るライブをvaritに見に行った時やった。

創業1945年。
中華街ではなく、異人館と居留地を結ぶトアロードの真ん中に店を
構えたのは、異人さん目当てだったのでしょうか。
by mint_jam | 2017-05-18 01:09 | f&b | Trackback

旧グッケンハイム邸@塩屋

改修された旧グ邸

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森本アリさんのコメント
4月で旧グ邸に携わって10年になります。この10年というよりは
それ以上に人生を振り返る本が出ます。

神戸の西にある小さな町「塩屋」。海沿いにある築100年超の洋館、
「旧グッゲンハイム邸」建築の再生と、まちづくりの物語。

『旧グッゲンハイム邸物語 
未来に生きる建築と、小さな町の豊かな暮らし』
森本アリ・著|ぴあ:1500円+税|3月15日発売|
四六判|256ページ|ISBN:978-4-8356-3812-6

僕が単著を出すなんて一生に一度のことだと思います。
この10年のグ邸での試行錯誤から町にコミットするあれやこれや、
さらにそれ以前の全てがグ邸の保存活用運営に結ばれているあんなこと
こんなこと、極めて受動的に生きてきた結果なぜかいろんなものを背負
ってさらになぜか率いているのが面白い。

表紙:グレアム・ミックニー
編集:和久田善彦
帯:木皿泉
対談1:島田陽×森本アリ
対談2:二階堂和美×森本アリ
写真:片岡杏子
デザイン:藤原幸司

塩屋周辺の溢れる才能と仲の良い利用できる人を
しっかり使っておんぶに抱っこの鉄壁の布陣!
もちろんアマゾンでも取り扱ってますが
全国書店にて!どうぞよろしくお願いします!
by mint_jam | 2017-05-17 23:28 | architecture | Trackback

ワンダカレー@塩屋

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塩屋に来ると、あの店にもこの店にも行きたいと思いながら
結局やっぱり、ワンダカレー。
それも、プレーンな、すじ肉with温泉卵。
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細い坂道にへばりつくように建て込む住宅。
海と山の接近率が頭の中で一番かも。
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厚揚げ売ってる細い路地の商店街を山側へ。
必買・ゆし豆腐もある田仲豆腐店。
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30年前、塩屋に住みたいと思ったことがある。
塩屋と言えば、80年代の刷り込みが未だ消えず。
塩屋異人館倶楽部とウェザーリポートと大江千里さん。
いくつかの物件を見て回った。
当時の私には、葉山や鎌倉の心地よさと、長崎の出島のような異国感が
同居した町だった。
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「こんにちは。」
小さな女の子の挨拶に0.001秒戸惑い「こんにちは!!」って、健康そうに
大きな声で返す。
今時のことやから、知らない人に話しかけないように。って指導されているんじゃ
ないの?
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by mint_jam | 2017-05-16 23:14 | f&b | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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