ネルーダ邸界隈B面

ネルーダ邸近くのルーフトップカフェから邸を眺める。
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お腹、すいた。
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だれかが食べているのを見て、「あっ!コレ、食べたかったパステルデチョクロ?」
ひき肉や玉葱、ゆで卵などにとうもろこしのソースがたっぷりかかった、ほんのり甘いグラタン。
美味しい♪
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# by mint_jam | 2017-12-02 22:26 | travel | Trackback

チリ紀行>>ネルーダ邸界隈A面

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パブロ・ネルーダの学んだチリ大学の正門前界隈。
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川にかかる橋にと言えば・・・。
鍵は絵馬に通ず。
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ネダール邸の前で描いてはった絵描きさん。
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きゃは、可愛い学生さんたち。
買い食いは世界共通やね。
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# by mint_jam | 2017-12-01 23:57 | travel | Trackback

チリ紀行>>パブロ・ネルーダ邸@サンティアゴ

バルバライソでは中に入れなかったけど、サンチィアゴにも家があるというので
地下鉄に乗って、ノーベル賞詩人のパブロ・ネルーダさんの家へ。(家は3つあるらしい)
「イル・ポスティーノ」は、イタリアのとある島に亡命してきたパブロと、
パブロ専属の郵便配達員との交流を描いた映画だったな。
もう1度見てみよう。
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音声ガイドの数だけ入場できるらしく、扉の前でしばらく待つ。
写真は室外のみと説明され、まずはパブロ・ネルーダさんの生涯を映像で勉強。
スペインバスクの出だとか、この家は、愛人マチルデ・ウルティアと最期を過ごした
「ラ・チャスコーナLa Chascona」(乱れ髪の意)と呼ばれているとか
>>与謝野晶子もびっくり!
チェ・ゲバラが敬愛していたとか、死因は不明だとか、亡くなった時のチリ人の悼む思いを見て
文学だけじゃなく、外交官や政治家としてもチリ人に敬愛されていたことがわかる。

船をイメージした造りの部屋には、ネルーダが収集(あるいはプレゼントされた)した
絵や小物がいっぱい。
窓もキャビン風。
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愛人と座っていた椅子?
せやんね・・・、きっと・・・多分。
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# by mint_jam | 2017-12-01 22:20 | travel | Trackback

チリ紀行>>カラマに戻る

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1週間ほど滞在したサン・ペドロ・デ・アタカマ。
小さな町なのに、まだまだ歩きそびれた道があって去りがたい。
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バスの切符を買いに来た時、薦めてもらった席は、前方がゆったりして窓が大きく
見晴らしがとてもいい。
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なんで高速道路にも似た幹線道路を走ってはるんですか?
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道路脇に見かけた祠。(車窓より見学)
これは一体何なんやろう?
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カラマに着く。
降ろされたところが、泊まったホステルのそばだったのでホッとする。
さて、タクシーでカラマ空港に向かいましょう。
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# by mint_jam | 2017-11-30 22:32 | travel | Trackback

チリ紀行>>宿替え@サン・ペドロ・デ・アタカマ(9ー13泊目)

おいらは〜宿替え♪(宿無しのメロディで)
スペイン語しか通じない宿から、徒歩2分のところにあるインターナショナルホステルに
逃げ込むように移動。
英語、通じる。(^^)
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アタカマにもうしばらく住んでいたい。
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# by mint_jam | 2017-11-29 00:14 | travel | Trackback

チリ紀行>>宇宙のファンタジーと山のポーズ

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I am free, yes I'm free, now I'm on my way
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Every man has a place, in his heart there's a space
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海の底を歩くとこんな感じかもしれない。
まるでSF映画のセットのような景色。
ひときわ目を引く女性に心を奪われる。
誰もがスマートフォンを、あるいはデジタルカメラ越しに、夕陽に映える
壮大な宇宙のファンタジーを、見つめ、記録する中、大地に凛と根をはるように
タダーサナ (山のポーズ)で夕陽と対峙し、すっくと立つ姿。
なんて美しいのだろう。
きっと彼女の肩甲骨は、天使の羽なんだと思う、
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Bring your mind to everlasting liberty
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# by mint_jam | 2017-11-28 08:40 | travel | Trackback

チリ紀行>>死の谷=火星の谷(vall de la muerte)

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NASAが火星実験行ったとされる、死の谷、あるいは火星の谷と呼ばれる洞窟は、
分入っても分入っても塩。
身を屈めて前進する。
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パキパキとクリスタルが音を発する。
それは耳を凝らさないと聞こえないけれど、確かに息づいてる。
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ようやく外に出たら、芦屋ロックガーデン地獄谷のようやった。
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# by mint_jam | 2017-11-27 23:24 | travel | Trackback

チリ紀行>月の谷(VALE DE LA LUNA)C面

1億年前の風景を探検。
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# by mint_jam | 2017-11-26 23:10 | travel | Trackback

チリ紀行>月の谷(VALE DE LA LUNA)B面

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# by mint_jam | 2017-11-25 23:44 | travel | Trackback

チリ紀行>>月の谷(VALE DE LA LUNA)A面

チリと言えば・・・数少ない知り得た情報の中にあった「月の谷」
天国に一番近い島がニューカレドニアなら、宇宙に一番近いのが月の谷
って触れ込みは果たして真実か?

1億年は経っている。って、ホント?
昔々は海やった→なので塩分が多いって説もあるらしい、
ロマンやなぁ。
砂の山を足を取られながら進む。
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龍の背中。
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雪ではなく塩。
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バスに戻る時間は決められているけど、時間配分が出来ないまま歩き続ける。
月は広い。
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# by mint_jam | 2017-11-24 08:13 | travel | Trackback

フルーツフルな日々


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