石田食堂@京都中央卸売市場

いつのどんな媒体だっかた・・・・。
石田食堂の記事がずっと脳裏に残っていて、いつか・・・いつか・・・と食べに行く
機会を伺っていたらその時がやってきた。

6時から13時という営業時間。
ラストオーダー一歩手前に入店して、最後の客人?と思いきや
13時ギリギリに、和気藹々なおじいちゃん4名さま、ご入店。
いっぱい話し掛けられて、嫌な感じもなかったのでフツーに返答したけど
会計時にお店の方に「ごめんなさいね。」と言っていただき、恐縮しきり。
「豚皿」に惹かれつつ、ラーメン並を注文。
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魚に見立てられた「鰹」の文字にソソラレる。
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小ラーメンの器には「いしだ」の文字が!!
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朝、6時からいただけるラーメンの優しい支那味に感きわまる。
あぁ・・・、今の京都の背脂ラーメンが置き去った味。
”何の変哲も無い”・・・これこそ変哲。
取り立てて言うべきこと。
無料の”ご自由にどうぞ”って、ゆで卵を投入。
ネギも多めに入れていただく。
至福♪
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店じまい、すべりこみ〜♪
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卸売市場の前にある交番の、渋い造り。
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# by mint_jam | 2017-06-24 21:45 | f&b | Trackback

鎌倉紀行 >> 隣の紫陽花は蒼い@明月院

紫陽花が市民の花の市から、紫陽花と言えば、な鎌倉へ。
例年なら咲き誇っている時期だけど、日本古来の品種、姫紫陽花=
明月院ブルーは1部咲き。
紫陽花が市の花の神戸から、紫陽花を見に来るってね。(^^;
隣の紫陽花は蒼い。

ガイドブックに必ず載っている紫陽花風景。
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シャクナゲは満開。
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参道に咲き誇る紫陽花は、こちら。
北鎌倉の超定番観光スポット、明月院@鎌倉トリップより転載。
# by mint_jam | 2017-06-23 23:59 | travel | Trackback

道が庭>>33 Rの道なり@鎌倉

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# by mint_jam | 2017-06-22 23:45 | plants | Trackback

鎌倉紀行>> 鎌倉へ

美山行きが未定延期になり、それならばと、牧野植物園、モネの庭、朝市、
高知美術館、沢田マンションなどなど長らく行ってみたいと思っている
高知について調べると、移動に時間がかかりそう。

旅先は、迷ったらやめる。
それならば、鎌倉はどうだろう。
迷ったあとに現れる行き先が、行く先なのだ。
小学校の夏休みに両親に連れて行ってもらった記憶は
奈良のよりかっこよく見えた大仏と、茅ヶ崎の海が
青じゃなかったこと。
泥色の海でなんて泳ぎたくなくて、がっかりしたこと。
湘南の海の色はいつも泥色なのだろうか。
それともあの日は雨か台風のあとで、たまたま濁っていただけだったのだろうか。

新幹線で新横浜へ。
在来線に乗り換えて横浜へ。
新横浜と横浜の間に5つくらい駅があるって、どーいうこと?
全国的に新付き駅と新なし駅の間は、ひと駅だと思い込んでいた。
だって、新大阪と大阪、新神戸と神戸三宮は、ひと駅だよ。

横浜で乗り換えて鎌倉へ。
西改札口を出て商店街を宿に向かう。
歩き始めてすぐ、いくつかのことに気付いて好みの町だと感じる。
都会じゃないけど、田舎じゃない。
コンビニエンスストアが、たくさんない。
背の高い建物がない。
店の前に花がある。
観光客がたくさんいるのに騒がしくない。

商店街で、どくだみの群生に会う。
歩きたくなる町やな。

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宿は、御成通りを抜けて右に曲がってすぐのはず。
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昔の阪神電車みたいな色合いやん、江ノ電のバス。
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現店主で、何代目やろう。
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うわぁ、うなぎのいい匂い。
行き過ぎているような気がする。
いや、行き過ぎてるわ。
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古びた良さがある町やね。
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郵便局のシャッターに鎌倉マップ。
郵便業務と観光客への道案内の二毛作。
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ほいほい?
店名が主張しているほいほいの、夏に向けてのイチオシメニューは
鍋焼きうどん。
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フツウの店。
屋号の枕詞に偽りなし。
フツウ、それは漢字ではなく。
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六地蔵まで戻って宿を探すけれど、見付けられず電話をかける。
「近くに何が見えますか?」
「アンティークショップがあります。」
「このあたりはアンティークショップがたくさんあるから・・・。」
前を何度も往復したのに気付かなかったのは、看板がないからね。
面白そうな宿に荷物を下ろす。
# by mint_jam | 2017-06-21 21:31 | travel | Trackback

中野真典展「海も空も」@ギャラリーヴィー

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vieでは初めての個展の中野真典さん。
南森町が勤務地だった頃から、しばしば訪れていたギャラリー・セルフ・ソウで、
その何年かのちに移転した京都のセルフソウで作品を見せてもらっていた。
プロフィールを見返すと、初個展が2007年だって。
20周年ですね、おめでとうございます。

案内ハガキには、20日から22日の3日間、ギャラリーで公開制作をする、とあり
初日の2時だと、描き始めたばかりかな? 夕方に行った方がいいかも。
とりあえず覗いてみようとvieの扉をあけるとびっくり。

「ええっ、早くも完成?!それとも3日間で何枚も描くの?」
「今、描いているのを途中で塗りつぶしてしまうかもしれない。わからないです。
けど以前6日間描くというのをやったら、途中でもうこれ以上描けないところまで
行ってしまったので、今回は3日間にしました。」

中野さんが描く姿を見るのは初めて。
もの静かで飄々としている印象を持ってた中野さんの身体からエネルギーが
立ち込め、鳥肌が立つ。
「身体で描いてはるんですね。」
「そうですね。頭じゃなく。」

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絵の具を置いて、絵の印象を受け止める。
さて・・・。
描いているところを誰かに見られていることは、絵に影響するのだろうか。
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靴を履き替え、再び絵と向き合う中野さん。
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何を描こうとしているの?
静に秘めた動?
死に秘めた生?
時間を追うごとに力強さが増す。
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いったん、休憩。
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新刊絵本「ほんとだもん」(高山なおみ文・中野真典絵/BL出版)の原画も全点展示されていた。
展示作品は見せてもらったのに、ライブペインティングに圧倒されて
キヲクに留められなかった。
こんなこともあるんやね。
完成作品が見たいけど、それは機会があればってことで。
今回は高山なおみさんにお会いできなかったけれど、それもまた、ってことで。

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# by mint_jam | 2017-06-20 22:58 | art | Trackback

富士山@東海道新幹線

富士山の”絶景”を撮るのことに興味がない、とは言え
新幹線から見えなかったら残念と思うし、見えたら嬉しくて
窓にレンズをくっつける。
電柱で山が見えへん、揺れてブレブレ、
それでも富士山が見えなくなるまで撮る。
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# by mint_jam | 2017-06-19 23:56 | travel | Trackback

レオ・ペレガッタ写真展 「アークと鶴と亀」@フォトギャラリー・sai

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「写真を撮ることは、自分が探している知りたいことに気づかせてくれる。」
レオ・ペレガッタの言葉を裏付ける作品が暗闇にアーク(聖櫃)のごとく並ぶ。
手漉き和紙にプリントされた写真が、ランタンを模した箱に

日本のルーツが、古代イスラエルにある。
劔山にソロモンの秘宝が眠っている。
イスラエルと日本の風習や文化(紋様など)には共通点が多い。
童謡「かごめかごめ」の歌詞にまつわる籠目=六芒星が持つ意味。
六佄星が剣山に由来し、山のどこかに「アーク(聖櫃)」が埋蔵されている、
エルサレムからシルクロードを経てイスラエル民族が日本の地に辿り着いた
という学説。
その学説を検証する映像を見せてもらうと、信じたくなり鳥肌が立つ。

レオの話を聞けば聞くほど、解明されていない学説に惹かれる。
saiの展示は、いつも写真を通して興味深い事象を紹介してくれるけれど
今回も、ソラシラシラナンダな内容ばかり。
テレビでも取り上げられていたようで、検索すると、いくつもの情報が出てきた。

言われてみると、確かに子供が歌う歌にしては不思議な歌詞だ。
〜かごめかごめ 籠の中の鳥は
いついつ出やる
夜明けの晩に 鶴と亀が滑った
後ろの正面だあれ〜

ユダヤと、かごめ。
最初に仮説を立てたのは誰なんだろう。

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photo gallery Sai からのメッセージ

今回の写真展『アークと鶴と亀/The ARK, the CRANE & the TURTLE』は、
レオ・ペレガッタの最新作である。
「アーク」とは、英語では「Ark of the Covenant(契約の箱)」とも呼ばれ
『旧約聖書』に記されている、十戒が刻まれた石板を収めた箱のことで
聖櫃(せいひつ)と称されることもある。
この「アーク」について、日本でひそやかに語り継がれている物語がある。

かつて、アッシリアが古代イスラエルを滅ぼす前のこと、
当時の南北に分裂した古代イスラエルの十二支族のうち北の十支族が
忽然と姿を消し、同時に神殿に置かれていたとされる契約の箱も
その行方がわからなくなってしまった。
以来、時代を越えてその行方を追って様々な憶測が交わされた。
一説に、古代イスラエル王国の民が、密かに日本に持ち込んだのでは
ないかと言われ、しかも、それは現在も四国・剱山のどこかに眠っている、
というのだ。
さらに、「かごめかごめ」のわらべうたは、失われたアークの出現を予言する歌だと
推定する研究者たちもいる。
実際に、失われた十支族を調査する機関であるイスラエル国の国家機関
アミシャーブや前イスラエル大使も、剱山の調査も行っている。
日ユ同祖論はかなり昔からささやかれてきたものであるが、近年になって
発掘された奈良時代の木簡には、ペルシャ人の役人が存在していたことを
証明するものまで出現したこともあり、当時の渡来人が中国や
朝鮮だけではなく、シルクロードの遥か彼方から日本に到来していたことも
明らかになってきている。

レオの写真展は、なぜ彼がこの物語を作品とする必要があったのか、
それは彼自身がユダヤであることとも関係している。
彼は、様々な縁に導かれ、今は日本に暮らしている。それは、あたかも国を
失った古代イスラエルの民の記憶を辿るような旅路そのものである。
「これはドキュメンタリーでもなく、歴史的民族学的な問題でもない。
あくまで僕自身の根源《ルーツ》という個人的かつ普遍的な物語なんだ」そう彼はいう。

今回の展示では、フォトギャラリー・サイの2階部分を増設して初めての展示となる。
1階とほぼ同じ広さの板の間のギャラリースペースを駆使したレオの古代への
眼差しを紡ぐ幽玄の世界。
ぜひお楽しみください。
# by mint_jam | 2017-06-18 19:57 | art | Trackback

Billy Preston追悼LIVE2017 ~MUSIC IS MY LIFE〜@live spot RAG

ビリー・プレストンLOVE♪なオルガン奏者、花田えみちゃんが
毎年ビリーの命日6月6日、10年続けている”ビリー・プレストン追悼ライブ”に初参戦。
受付でいただいた、えみちゃん特製フライヤーには、ビリーへの思いが、たっぷりぎっしり。
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ビリー・プレストンのソロコンサートを見たのは、1994年、W’OHOL(ウォホール)で。
5人目のビートルズのメンバーと言われていることや、ビートルズと
ローリング・ストーンズの両方と共演してることを素直に自慢し、
ファンキーな歌と演奏はもちろんのこと、アフロと大きな体を揺らしながら、
キレのいいダンスを見せてくれた。

すっごく楽しそうに演奏する在りし日のソウルフルでキュートなビリーを
思い出しながら、えみちゃんたちの曲を聴く。

「ビリーの曲だけじゃなくこの曲をビリーが演ったら、と想像して選曲
するのもいいんじゃない?」
と小竹兄さんにアドバイスをもらったと、演ったサム・クックの
ア・チェインジ・イズ・ゴナ・カムも、いい感じ。

マニアック過ぎない選曲で、お客さんもノリノリ。
電車に乗ったら、旧知の音もだちから「来てたやろ?」ってメールが。
「声、かけてよねー。」って返したら、「ライブのあと、一緒に飲もうと
思ってたのに。」って。
終電に間に合わないので、アンコールは聴けなかったけど
楽しい時間やった。

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〜1st〜
1.Nothing From Nothing
2.THE BUS
3.I wrote a simple song
4.A change is gonna come
5.I've got the blues
6.Isn't it a pity
7.GET BACK
8.Let it be
〜2nd〜
1.Outa Space
2.Will It Go Round In Circles
3.I'm never gonna say good bye
4.Love the one you're with
5.Use what you got
6.You're So Beautiful
7.Go For It
8.That's the way God the planned it

+++++
花田えみ(Org)
ウエノヒデキ(Vo)
ナイルパーチ富樫(Vo)
シュトウケンイチ(Vo)
篠原裕(Gt)
木田聡(Ba)
高木太郎(Ds)
西川順子(Tp)
Sakiko Goto(Sax)

+++++
1962年にはビートルズと出会っていたビリー。
11歳で、ナット・キング・コールと♪

# by mint_jam | 2017-06-17 22:48 | music | Trackback

映画「未来よ こんにちは」@シネリーブル神戸

ナタリー(イザベル・ユペール)は、結婚25年目、高校の哲学教師。
18歳からの付き合いの同業者の夫に「好きな人が出来た。」と言われ、
あっけなく離婚。
認知症の介護に振り回され続けた実母が亡くなる。
猫アレルギーなのに母の黒猫を引き取る。
手がけた教科書は、今時こんな堅苦しいのは売れないと言われ
気晴らしに映画を見に行けば、気味悪いオトコに夜道でキスを迫られる。
目をかけている卒業生(男子)に恋人が出来た上、非難(批判)され
現役学生はデモやストライキに夢中。
夫と使っていた大切に読み返していた本が留守の間に持ち出されたり
バスの車窓から、愛人と仲睦まじく歩いているのを目撃したり。
子供達は成長し、自分を必要とする人は何処へ。
老いには抗えず、気付けば”おひとりさま”。
と、細木数子さんに見てもらわなくても大殺界間違いなし。なことが
これでもか!ってくらいに起きる。

ブルターニュの海。
長年丹精込めて育ててきた別荘の庭の植物。
死ぬまで一緒と思っていた夫と別れて暮らす寂しさより、愛してやまない
別荘への喪失感の方が大きいと感じているということは
これらを愛おしむ時間が、長きにわたってナタリーを再起動させてきたんやね。

「人生が終わるわけでもない。」と言い
どの事例にも誠意と熱意を持って向き合うけど、
過剰に気を張って、頑張りすぎないでいられるナタリーが、自然体でかっこいい。
思いっきり泣くところも、すっごくいい。
辛い状況下にいるナタリーを応援したくなっても、可哀想だと思うことは
なかった。
それがこの映画の魅力のひとつ。

心にひっかかったのが、父(ナタリーの夫)の浮気(本気か)に気づいていた娘が、
父に「お母さんはまだ気づいていなけど、どっちを取るか決めて。」って言う場面。
フランスでは、よくあることなのかな。

原フランス語タイトルは「L'AVENIR」(未来)。
英語タイトルは「Things to Come」。
日本語タイトルは「未来よ こんにちは」
私なら日本語タイトルは「自分のために花を買う」かな。
うまくいかない日には自分のために花でも買ってみようかという気になるし
そこはかとなく、そそられるでしょ?

この服、好き。
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読んでから見たのと見てから読んだブログ記事、2つ。
映画:未来よこんにちは
『未来よこんにちはL'AVENIR』−狭まる未来のクローゼットに何を入れるか。




# by mint_jam | 2017-06-16 23:37 | movie | Trackback

くれは中島酒店@十三

海月文庫を出て最寄駅の西中島ではなく十三に向かう。
目指すは、不定期に西沢和弥さんがライブをしている、くれは中島酒店。
生粋の角打ち。
こっくりした空気が流れる。
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乾きもんしかないと思いきや、手間をかけたアテがめちゃ美味♪
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海月文庫のミケさんから聞いていた、TVの下が海月文庫通信の定位置を確認。
「私・・・今・・・海月さんで個展している、つよしゆうこです。明日は終日在廊なんで
よかったら見に来てください。」
つよぴ、カミングアウト♪
貴重なスペースをギャラリーの広告に使ってくださって感謝やね。
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配管むき出しが、ええ感じ。
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十三は西出口界隈だけじゃなく、東出口の夜も熱い。
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# by mint_jam | 2017-06-15 23:38 | f&b | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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