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喫茶ベニス@新開地商店街をまっすぐ海の方へ・・・B面

かき氷が食べたいな。と思った矢先、以心伝心?!
「かき氷、注文できる?」と居合わせたお客さん。
「できますよ。」だって。
やったー。

「これも撮りぃや。」と、声をかけていただいたので、ありがたーくシャッターを切る。
すぐにでも食べたいだろうに、ね。

宇治金時ミルクとイチゴミルクが、お内裏様とお雛様のよう。
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着色料独特の嘘もん味のかけらもなく、美味しいったらないよ。
かき氷の機械に氷を設置(設置って単語がふさわしい)。
シャカシャカシャカ。
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向ける眼差しの先は、年季の入った、けれどメンテナンスを怠らず、
丁寧に使ってこられた、あれこれ、
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UCCレンタルのコーヒミル。
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UCC営業担当者と和やかにお礼を言い合う店主の言葉の端々に
この仕事に人生をかけてこられた重みを感じる。
真摯に続けてこられた店主・中村勝さんに、尊敬の思いを向ける。
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by mint_jam | 2018-09-30 19:49 | f&b | Trackback(11)

喫茶ベニス@新開地商店街をまっすぐ海の方へ・・・A面

ベニスが2018年8月31日をもって閉店されると知りました。
最終日って閉店を惜しむお客さんで満席かもしれないし、
常連でない私が行く日ではないのだろうけど、
とにかくお店の前まで行ってみようと思い直し、
新開地商店街を海の方に向かって歩きました。

コーヒもココアもコールコーヒも250円・・・メニューには
店主の思いが込められていて、嬉しくなります。
木のぬくもり、2方向からの柔らかい陽射し、気のおけない接客、
いくつもの要素が重なって、開放的で心地よく、長居してしまいました。
紙で覆っていたメニューの真相が、閉店4時間前に明らかになりました。

51年間、おつかれさまでした。
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ベニスの1番の魅力は、店主の接客と店の造りが開放的なところ。
真夏日なのに、冬の木漏れ日の陽だまりにいるみたい。
そして喫茶店だから、喫煙が出来るのです。
私はタバコの煙の臭いが苦手だけれど、喫茶店は喫煙者のための店だと
思っているので、喫煙者が気持ちよく喫煙できるベニスが閉店するのは
残念なことやなぁ。
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アートなすりガラス。
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そしてベンチの背もたれに刻まれた「B」の文字。
「B]はベニスのBじゃなく、ベニスの前身の店名、ベニヤのBなのだそう。
どっちも英語なら「V」だけどね。

雑草のように自由に育った多肉植物とさぼてん。
ハートの形。
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トーストは食べたことがあるので、サンドウイッチを注文してみる。
「卵かハムかミックスか、どうしましょう。」
選べるんや・・・。
きちんと丁寧に作られていて、パンがほんのり温かい。
喫茶店の王道を行くミックスサンドウイッチ。
コーヒにはスティク砂糖が2本。
mpodには、さだまさしさんの「パンプキンパイとシナモンティ」がグルグル。
〜パンプキン・パイとシナモン・ティーに
 薔薇の形の角砂糖 二つ
 シナモンの枝で ガラスに三度 恋しい人の名を書けば
 愛が叶えられると 娘等は信じてる〜
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温度計は28.8度。
暑くもなく、ましてや寒くもなく。
快適なのは、湿度のせい?
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扉の切り文字から、外を覗く。
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コーヒ250円から始まる、メニュー。
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紙で覆われたメニューは何なんやろう。
今日で最後だし、めくっちゃえ。
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クリームソーダ、クリームコーヒ、クリームコーラ、アイスクリーム。
ある日、アイスクリームを出すのを辞めたのね。
そして、ウイスキー。
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脱がされたあと。
在りし日のラインナップ。
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+++++
神戸新聞の記事
半世紀続いた“昭和レトロな店” 喫茶ベニス8月末閉店
“昭和レトロな店”として根強い人気のあった神戸市兵庫区の「喫茶ベニス」(同区東出町3)が、8月いっぱいで51年の歴史に幕を下ろす。コーヒー250円、トーストとセットで300円と、懐に優しい値段を守ってきたが、店主の中村勝さん(81)の高齢化などを理由に区切りを付けることにしたという。長男の泰史さん(50)は「店になじみがあった人、気になっていた人は、思い出づくりにぜひ立ち寄って」と呼び掛けている。(久保田麻依子)
 同店は1967年に勝さんが創業した。当時は高度成長まっただ中。川崎重工の造船所で働く日雇いや下請けの作業員たちの集合場所として親しまれた。開店が午前6時と早いのは「昔は朝早くから店の前で待っている人がいて、10分、20分…と早めているうちにすっかり定着してしまった」と勝さんは振り返る。
 阪神・淡路大震災では店の一部が損壊。旧ピッチで修理を依頼したため、ガラスの柄が異なっていたり、カウンター越しの壁面が薄紫のユニークな色だったりと、震災の名残をところどころにとどめる。
 コーヒーを「コーヒ」、アイスコーヒーは「コールコーヒ」と呼び、純喫茶ファンには懐かしい、片栗粉が混ぜられた「オレンジ片栗」「ヒキ茶片栗」も人気を集めた。
 しかし、ここ数年は客足が細り、8月中旬に閉店の張り紙をした。泰史さんは「毎日来てくれる常連さんもいて寂しいが、これが一つの節目」と話す。店内のシンボルとも言える「B」のロゴが入った木製の椅子は、市内の喫茶店が引き取ってくれることになった。「コーヒーカップも処分するのはなんだから、譲り受けてくれる人がいたらうれしい」と勝さん。
最後の日まで、心を込めた1杯を提供する。
午前6時~午後2時45分。土曜定休。同店TEL078・651・3267
by mint_jam | 2018-09-29 21:42 | f&b | Trackback

松屋酒店にて

自然には抗えない。

沖縄や奄美や室戸岬、紀伊半島など、大きな台風が来る地に住む
方達は、その度、こんなに怖い思いをしてるのにね。
報道で見ている私は、事象にしか関心を寄せていなかったんだな。
と反省するほどの暴風雨だった。
落ちかけた看板や、幹が2つに裂けた街路樹の枝や
たわんだ電線がゆらゆら揺れている町を歩く。


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淡路沖一本釣り太刀魚造り。

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コロッケ。
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鶏皮串塩焼き。
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特大アユの姿焼き。
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とんかつ。
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by mint_jam | 2018-09-27 23:12 | f&b | Trackback

たなかまみさんのレシピカード

アジア料理講師&料理研究家、元町でngatu2(ガートゥハイ)料理教室を
主宰されている、たなかまみさんが”まみのレシピカード”を作られるのに際し、
苔玉作家のホアマイさんからご縁をいただき、料理の写真を撮らせていただきました。

私が日常的に撮っている写真とは違う感じだけど、
香港かペナンかコロンボか・・・アジアの片隅のどこかの夜市か
屋台にありそうなテイストに仕上がっていて、とってもしっくり。

全6種。
海老コフタカレー
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ほたるイカのヌクマム焼きそば
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コチュジャン肉味噌で簡単どんぶり
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手作り甘酒と手作りコチュジャン
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あさりのフォー
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ベトナム珈琲プリン
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*下記、ベトナム雑貨屋・クイニョン@元町は、7月31日(火)まで開催の
アジアフェア2018@阪急百貨店に出店していて、ベトナムカゴバッグや
まみさんのレシピカードを販売中。

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以下、たなかまみさんのブログから転載。
ガートゥハイ料理教室内とベトナム雑貨店クイニョンにて発売中!
※地方発送も承ります。6枚までは送料無料です。
お問い合わせはajg14401★bca.bai.ne.jp(★を@に変えて、メールでたなかまでご連絡ください)

Quy Nho'n
<クイニョン>
兵庫県神戸市中央区元町通3-14-1
TEL:078-392-3422
HP:http://quynhon.exblog.jp/
★クイニョンでは1枚200円+消費税にて販売中!
★ガートゥハイ料理教室内では生徒様価格にて、3枚1組にて販売中(A組、B組と2種類あります)
by mint_jam | 2018-07-29 07:44 | f&b | Trackback

食べるだけアジア@アジア旅でみつけた味の料理教室”ガートゥハイ”

たなかまみさん主宰の料理教室:ngatu2(ガートゥハイ)
夏季限定?!「食べるだけ」料理教室を開催するよって、誘ってもらって
初参加。
料理教室やのに、まず食べるところから始めるなんて、私にピッタリ。
美味しかったし、勉強になりました。

料理写真を撮らせていただいた、まみさんのレシピカードは、随分とまみさんの手元から
離れていったと知って、嬉しい限り。

ウエルカムドリンクっぽく、コリアンダーシード水。
コリアンダー=パクチー=シャンツァイ=香菜。
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前菜。
きゅうりと生姜のスープ。
桃のブラックペッパーソルトがけ。
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メイン。
ターメリックライス(インディカ米)になんちゃって飴色玉ねぎの牛すじカレーと
3種の豆のカレーの合いがけ withチーズパパダン風+スパイシーピクルス。
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お代わりたっぷり。
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ひとしきり頂いたあと、まみ先生からレシピの説明を伺う。
ダル(豆)カレー、豆の食感を残しているのが、まみ先生流。
そう言われてみたら、インド文化圏で食べた豆カレーの豆は
豆のざらっと感は残っているものの、豆感はなかったな。
その極意に、へぇーーー、へえーーー。へぇーーー。
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食後にはスパイスチャイ。
デザートは、ごまのインド菓子「レヴィ」とインドのアイスクリーム「クルフィー」。
甘いけど、甘いのがいいのよ。
暑い国のお菓子は甘く、寒い国のアルコールは度数が高い。
、でしょ?
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チャイは空気を含ませると、さらに美味しくなるんやね。
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ピスタチオたっぷりのクルフィーwith銀箔。
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最後は、アーユルヴェーダ文化必須のギー作りの手ほどき。
無塩バターを溶かし煮詰め、タンパク質と水分を取り除くことで
出来る、ギー。
スリランカでギーの素晴らしさに魅せられ、作ってみたことがあったけど
うまく作れなかった原因に気付く。
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ギーは、水分を飛ばし、タンパク質を沈殿させて作る。
沈殿物を舐めてみると、確かにタンパク質(チーズっぽい?!)の味がする。
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電子レンジで作るチーズパパダン風、電子レンジを持っていないという生徒さんが
おられ、フライパンでも出来るかも?と試作してみる。
食感や油の感じは異なるものの、これはこれでアリやね。
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美味しくて やがてアジアの 子供に返る。
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by mint_jam | 2018-07-28 23:24 | f&b | Trackback

地球屋@四条河原町

10年単位ぶりの地球屋。
白海老せんと、赤海老せんの味の違いにたどり着けず。
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串物は串を奥にして、撮ってみましょう。
(習ったばっかりなので、みんなで回し撮り)
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えりんぎ、太(ふとっ)!
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厨房に覗いて見えた「発表会」の張り紙は、お客さんの忘れ物なんやって。
土地柄、ソースはOzika(箱買い)。
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高田渡さんと、幼い頃の蓮くん。
そういえば、渡さんも旅の唄い先や吉祥寺で撮った写真の写真展をしてはったなー。
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シメの名物:皿うどんまで、たっぷり飲んで、腹12分目食べたのに
(完食:ハイエナ席)、一品一品の価格は激安じゃないのに、会計に驚く。(安っ!)
いや、期待通りやね。
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11時間くらい京都にいて、美味しいものをたらふく食べて、美しいものを見た。
いっぱい歩いて、いっぱいしゃべって、いっぱい笑った。

河井寛次郎記念館(東山区五条坂鐘鋳町)から地球屋(下京区四条河原町)まで
行くのに、タクシーで、電車で、徒歩でに分かれる。
私は徒歩で宮川町を抜けて行く。

季節感ある、はちく。
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季節感ある、茶器。
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アジアの片隅から京都に来た女の子ふたり。
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”ALWAYS 三丁目の夕日”風。
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宮川地区らしい風景。
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舞妓さんたちが芸を磨く東山女子学園。
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最初からこれだけだったのか、最初はもっといっぱいあったのか?
琴線にふれる、ご自由にお持ち帰り下さいブツ。
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by mint_jam | 2018-06-12 22:12 | f&b | Trackback

セイボリー DE 昼食を

コムシノワX八百一本館のレストラン「セイボリー」 DE
ランチwithカヴァ。
@東洞院通六角上ル。
期待以上に美味しく感じたのは、気のおけない友だちとの会食だったからやね。
人気店やというのに、待つことなく上手く滑り込めてよかった。
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屋上庭園=野菜果物農園になっていて、イチゴや水耕栽培トマトの栽培をみる。

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by mint_jam | 2018-06-09 23:11 | f&b | Trackback

会議は踊る@活力屋

10歳くらい年上の友だちが何人もいるのは、恵まれたことだと思う。
還暦(定年)なんてまだ先のことと、侮っていたのはいつのことだろう。

旅の空の下で知った、還暦目前のsu-yanの訃報。
悲しみの年輪は樹木のごとくやけど、今年で七回忌なんやね。
主催は、みーちゃん。
mintは、告知を担当させていただきます。

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su-yanと遊ぼう
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8月18日(土) 17時から
@活力屋:大阪市中央区石町2丁目3-1双葉ビル1F
06-6945-1566

お店は通常営業で貸切ではございません。
呑んで食べて歌って笑って・・・。
”唄あしび”も、あるといいね。

打ち合わせと称して”明日につながる酒を呑む”@活力屋。
移転から1年後、ようやく伺う。
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折しもボブ・ディランの誕生日。
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音楽好きの店主の愛読書は、レコードコレクターズ。
ライ・クーダー好きに悪い人はいてないよ、ねー。(^^)
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南”シンシア”沙織の色づく街が流れる。
めざせ、センベロ。
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by mint_jam | 2018-05-24 23:04 | f&b | Trackback

牛串焼きゴーゴー炭火焼ホルモン@天満

久しぶりに会食の約束をした友だちと天満駅改札口で待ち合わせ。
ホルモン立ち飲みに行く予定が、2号店も含めて予約で満席。
ええっ、予約出来るんや!>>ソラシラナンダ。

お肉の口(くち)のまま、天満を徘徊。
あの店もこの店も予約で満席、肉難民と化したそのとき
ダメ元でドアを開けたら、ちょうど2席空いていた。
ラッキー。
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メニューの中にワニ串を見つける。
ワニはニューオリンズで食べたガンボに入っていたのを食べたっけ。
ゴーゴーのワニはオーストラリア産=Crocodylus johnsoniやって。
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幸せそうな友だち、終始笑顔。
楽しや、天満。
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by mint_jam | 2018-03-24 23:45 | f&b | Trackback

日の出もり家@新在家

気になりながら、気が付けば何十年も経っている店のなんと多いこと。
新在家の「日の出のり家」、もそう。

「おでん盛り合わせ・・・ビールも。」
「ビールは生?」
「瓶で。」

お葬式帰りの数人、仕事あけ風(早朝からのシフト勤務?)のおっっちゃん。
座ったら出て来るのがお約束な、近所の常連さん。
午後3時過ぎなのに、平日というのに、来る客、来る客、アルコールを注文。
飲んでないのは、私だけ?!
昼酒の店の店なん?!
そして喫煙可。
漫画もあるよ、テレビもあるよ。
ちちんぷいぷい。

オリジナルかと思(おぼし)き、年季の入った鉄板のお皿。
ミックス焼きにマヨネーズでダイヤルMを回せ。
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おでんも美味しそう。
全品(!)盛り合わせ1500円。
微妙な割安感やけど、全品を目の前に置いて愛でてみたい気もする。
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書体サンプルのようなカッティングシートの切り文字が、いいね。
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食堂に偽りなし、のメニューラインナップ。
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特筆すべきは、ラストオーダーが20時25分ってこと。
30分にしたいところを、あえて25分にしているのは
「あぁ、27分やー、ごめん、まだ注文イケるかな?」
と入って来るお客さんに、「かめへんよ。」と余裕の笑顔で接客して
ええ店やー。と思わせるのが狙いか?


「日の出もり家」野良文字に認定。
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by mint_jam | 2018-03-11 22:39 | f&b | Trackback

フルーツフルな日々


by mint_jam
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