カテゴリ:architecture( 36 )

マヅラ@生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪2018

イケフェス(生きた建築ミュージアムフェスティバル)開催期間中、
25年ぶりくらいに、マヅラで珈琲を飲む。
あの頃おられた店員さんの印象が、あの頃のままなことに驚く。

1970年。
大阪駅前第1ビル竣工時から営業している喫茶店、マズラ。
店主の「宇宙をイメージした空間」という希望を具現化したのは、
祖川尚彦建築設計事務所。

「刑事コロンボ」に出て来そうなインテリア。
昭和レトロな喫茶店の代表のように言われているマヅラだけれど
「アポロ11号の人類初月面着陸」大阪万博」「2001年宇宙の旅」といった
未来への希望と高度成長期におけるモーレツ社員の憩いを乗せて、
今も旅をするオデッセイ。

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珈琲、絶賛250円也。
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クリソ(クリームソーダ)
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謎のオブジェ。
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鏡の使い方がいい感じ。
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もうこんなタイルは手に入らないんだろうな。
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by mint_jam | 2018-11-03 22:50 | architecture | Trackback

料理も美味しい「大阪倶楽部」@淀屋橋C面

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お待ちかねのランチ。
正統派の洋食。
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大阪倶楽部、外観。
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あの壺は何?
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ステンドグラス。
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トーテンポール。
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外壁のレリーフ。
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玄関。
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by mint_jam | 2018-04-29 22:32 | architecture | Trackback

階段が美しい「大阪倶楽部」@淀屋橋B面

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ステンドグラスからの採光が赤い絨毯に差し込む具合が印象的な階段。
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ビリヤードや
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囲碁など、娯楽施設も充実。
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ひっそり残る電話室。
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この建築、梁で遊びすぎ。笑
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地下には理髪店。
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初代大阪倶楽部は火災によって焼失。
関東大震災のあと、耐震と防火を強化(当時としては珍しく、シャッター付きの窓)
したため第二次世界大戦の空襲は免れた。
が、戦中は海軍に、戦後GHQが占領。
それに伴い、いくつもの美術品が奪われたのだという。
現在館内にある絵画や美術工芸品のほとんどが、寄付によるもの。
そんな歴史を伺いながらの館内ツアーのあとは、お待ちかねの昼食。

窓のシャッターを上げ下げするための紐。
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by mint_jam | 2018-04-28 21:36 | architecture | Trackback

大阪初の社交クラブ「大阪倶楽部」@淀屋橋A面

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「喫煙しながら女性の前で政治の話をしないのが紳士。」
「社交クラブのない国は野蛮な国。」
ビクトリア女王の発言を受けて、明治天皇は
伊東博文らをヨーロッパに派遣し社交クラブなるものを偵察させ
東京に作った社交クラブが、交詢社や東京倶楽部、鹿鳴館など。
そして大阪にもと設計されたのが大阪倶楽部
大阪で一番古い社交クラブに潜入する機会を得て、ウキウキ。
サン・セバスチャン@スペイン海バスクにある男性の社交場
美食倶楽部を思い出す。
美食倶楽部の会員は、男性だけ。
こだわりのキッチンを有したレストランのような場所で
美味いものを作って、飲食しながら解放を楽しむ場だけどね。

玄関
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魔除けの「邪鬼」
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アールデコな照明器具。
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階段の上には、イスラム風のR(アール)が。
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窓も。
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ダイニングカフェ&Barの入り口。
天井は高く、扉の上の小壁には織物が貼られている。
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雑誌の品揃えが、いかにも社交クラブだけど、一番手に取られた感がある本は
「あなたの年金がすべてわかる」。
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特筆すべきは、耐震改装時に補強と装飾を兼ね備えた間仕切り。
単に壁の厚みを増す、トラスを付け加えるじゃなく、施主と設計者の美意識を感じる。
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梁の装飾に注目。
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wikiより転載
1914年(大正3年)に創建された英国城館風の大阪倶楽部旧館は同倶楽部の主唱者であった住友家を代表して総理事鈴木馬左也がその評議員でもあったので、当時の住友本社営繕課建築係が設計を引き受け、野口孫市と長谷部鋭吉がこれにあたった。1922年(大正11年)に失火のために焼失し、1924年(大正13年)に現在の建物が再建された。第二次世界大戦下の1945年(昭和20年)3月15日には帝国海軍がこれを徴用した。日本の敗戦にいたっては占領軍が接収をなし、1952年(昭和27年)4月10日に解かれるまで供された。現会館は東京の日本橋野村ビルや大阪瓦斯ビルヂングを手がけた安井武雄設計による新館である。
+++++
by mint_jam | 2018-04-27 23:45 | architecture | Trackback

太陽の塔内部公開、ありがとう チーム太郎

まるで、タイムカプセルを開けた感覚。
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1970年。
小2女子は、両親と梅田から千里中央を経て万博会場へ。
大勢の大人に埋もれ 、暑さによれながら、太陽の塔の周りに
並んで、並んで、ようやく入場。
冷房や、冷房、涼しいぞ!
閑散とした薄暗い空間に、1本の樹と長いエスカレーター。
樹にまとわりつく生き物のオブジェに何の興味も湧かず。
子供ながらに太陽の塔がアジア初の万博の最も重要な
パビリオンであることは知っているし、岡本太郎が特別な才能を持った
芸樹家ってことも刷り込まれている。
だからここは感動する場面だ。
けれど・・・。
何、コレ?
大きく裏切られた期待を胸にエスカレーターを登る。
つまんなぁー。
それでも私は外に出たくなかった。
ずっと太陽の塔の中にいたかった。
だって涼しいんだもん。
そんなわけで、太陽の塔の内部って汗がひく気持ち良さ以外
好意的な印象がないまま現在に至っていた。

2018年。
再び太陽の塔の内部に入る機会を得る。
大阪市営地下鉄は大阪メトロになり、エキスポランドは閉園
したけれど、太陽の塔は健在。
48年前と同じように両手を広げ、迎えて入れてくれた。
太陽の塔のエスキース(下絵)や1970年代当時、地下にあった
「地底の太陽」(復元)を見ながら奥ヘと誘導される。
わぁぁ、すごいやん!
「生命の樹」ってこんなんやったんや!!
デザインと実益(BGM=黛敏郎作曲の「生命の讃歌)をより良く聞かせる)
を兼ねた、シンフォニーホールのようなデコボコした「智のひだ」と名付けられた
赤い壁も、素晴らしい。

樹の根の方からてっぺんに向かって、原生類、三葉虫、魚類、両生類、
はちゅう類、哺乳類続く。
当時はオブジェが動いていたそうで(覚えていない)、オブジェに付いていた
動かすための”頭脳”が残っているものもある。
オブジェの全ての生命体は実在する(した)もので、
改めて見ると、その躍動感や生命の歴史にめちゃくちゃ感動。

最上階に着くと、なんですか、コレ!!
くり抜きの左手に、太い巨大な枠が色鮮やかに奥に吸い込まれるように伸びている。
まるで宇宙戦艦ヤマトに乗っているよう。
1970年代当時は、これが空中展示場から出口へと続いていたのだそう。
あぁ、未来の進歩の世界に吸い込まれたい。

耐震補強を機に内壁を20cm増し、エスカレーターは階段に
取り替えられている。
子供の頃、大きく感じたものが大人になってみると
こんなに小さかった?って思うものだけれど
太陽の塔は違った。
外から想像するより広く感じる。
その広さは、内径が狭くなっているにも関わらず、子供の頃に
感じた空間感と、さほど変わらない。
これって、太郎マジック?!

岡本太郎は明治生まれ。
フランスに住んでいたので戦争には行っていないと思っていたら
30代で出征してはるんやね。
生きてはったら、この感動をお伝えしたい。

新しいものを生み出すことに価値観を置く。
技術革新によって、設計図を具現化する。
万博って、素晴らしい文化偉業や。
よくぞ太陽の塔を完成させてくれたこと。
チーム太郎に惜しみない拍手を。

太陽は人間生命の根元だ。惜しみなく光りと熱をふりそそぐ、この神聖な核。
われわれは猛烈な祭りによって太陽と交歓し、 その燃えるエネルギーに答える。
内部の写真撮影は不可やったけど、感動の記憶は心のSDカードに記録。

いないいない、
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ばぁー。
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後ろの顔(黒い太陽)って、平面やと思い込んでいたけど
鼻の高さがあって、立体になっている。
そして素材は、信楽焼のレンガタイル。
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迷子テントのイラストが可愛い。
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猫背の塔。
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そびえ立つタワー。
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撤去も移設もせず、残していてくれて、ありがとう。
再生してくれて、ありがとう。
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by mint_jam | 2018-04-12 22:18 | architecture | Trackback

Steidl Book Fair@商船三井ビル

商船三井ビルにあるSALONでシュタイデルのブックフェア。
Robert Frank: Books and Films, 1947-2017の関連イベントだって。
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The Americans は持っているのだけれど、手にとってパラパラめくっていると
買ってしまいそうになる。
写真展で見た、アメリカンズ以前に撮られらたロンドンの写真は、アジアのそれとは
違うロンドン特有の湿度と被写体が、とても印象に残っていたので写真集を探した
けれど、会場には来ていなかった。
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商船三井ビル。
神戸にもイケフェス=生きた建築ミュージアムフェスティバルがあればいいのに。
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by mint_jam | 2017-09-03 21:32 | architecture | Trackback

兵庫県公館

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暑いので、冷を求めて公館に入る。
夏、ここに来ると、万博のカナダ館を思い出す。
それは1970年、暑い夏に並ばず入れた、ガラガラのカナダ館で
心ゆくまで涼んだ記憶が、ひっそりとした公館と連動するからなんだけど。
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会議室の奥には、白髪一雄さんの”瑠璃変”。
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随所に絵や書、陶芸などが飾られている。
虫っぽい照明器具と鴨居玲さんの”コメット”。
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県花・ノジギクをイメージした照明器具。
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今年春頃2階で個展を開催していた中辻悦子さんの”残像 ひとのかたち”。
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兵庫県公館は、明治35年(1902)年に兵庫県本庁舎として建設され、
永きにわたり県政の歩みを刻んできた歴史的文化遺産です。
昭和60年(1985)年に、迎賓館と県政資料館を併せ持つ
兵庫県公館として整備されてからは、内外からの賓客の接遇、
県政の重要な会議や式典に利用されるとともに、県政の歩みや
兵庫の姿などを紹介しています。
by mint_jam | 2017-07-28 23:21 | architecture | Trackback

旧グッケンハイム邸@塩屋

改修された旧グ邸
綺麗になったし、安全になってよかったね。(^^)


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森本アリさんのコメント
4月で旧グ邸に携わって10年になります。この10年というよりは
それ以上に人生を振り返る本が出ます。

神戸の西にある小さな町「塩屋」。海沿いにある築100年超の洋館、
「旧グッゲンハイム邸」建築の再生と、まちづくりの物語。

『旧グッゲンハイム邸物語 
未来に生きる建築と、小さな町の豊かな暮らし』
森本アリ・著|ぴあ:1500円+税|3月15日発売|
四六判|256ページ|ISBN:978-4-8356-3812-6

僕が単著を出すなんて一生に一度のことだと思います。
この10年のグ邸での試行錯誤から町にコミットするあれやこれや、
さらにそれ以前の全てがグ邸の保存活用運営に結ばれているあんなこと
こんなこと、極めて受動的に生きてきた結果なぜかいろんなものを背負
ってさらになぜか率いているのが面白い。

表紙:グレアム・ミックニー
編集:和久田善彦
帯:木皿泉
対談1:島田陽×森本アリ
対談2:二階堂和美×森本アリ
写真:片岡杏子
デザイン:藤原幸司

塩屋周辺の溢れる才能と仲の良い利用できる人を
しっかり使っておんぶに抱っこの鉄壁の布陣!
もちろんアマゾンでも取り扱ってますが
全国書店にて!どうぞよろしくお願いします!

by mint_jam | 2017-05-17 23:28 | architecture | Trackback

夕陽丘高等学校@73系統で行く桃谷

クロワッサンサーカスを見に来ていたみやこちゃんと、難波から出戸行き
73系の大阪市バスに乗って桃谷へ。
2人の目的は、作品展「土と木そして苔玉」@Space Muのパーティ。
「始まるまでに まだ10分あるから、散策してくるね。」と私が言ったのを聞いて
KAIDA画伯(今回の作品展では苔玉作家)が、「ミントに紹介したいところが
あるねんけど。」と声をかけてくださった。
どんなトコやろ?
興味津々で向かった先はKAIDA画伯の母校:夕陽丘高等学校。
わぁー、こういう建物、好き、好き。
さすが、起源が女学校だけあって、歴史と趣が溢れている。
学生紛争の活動も盛んだったそうやから、今の言葉で言うと”やばい”高校
やってんね。

「よかった!開いてる、入ろ。」
「事前に許可が必要なんじゃぁ・・・。卒業生なら大丈夫?!」
「もうボクは写真辞めたし、撮っといて。」
滞在時間5分で撮る。(^^;
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セコイヤチョコレート@フルタのセコイヤ(ア)の樹やん!
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桃谷駅からNTT西日本大阪病院方向(西)に向かう通りは、夕陽丘ストリート
「この辺は何もないからなぁ。」とカイダ画伯はおっしゃったけど、なんの、なんの。
「ぬ」って何ですかぁ?!
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シュールなくぼみ。
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情緒ある邸宅。
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横尾忠則画伯に描いて欲しいY字路。
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ミナミから桃谷へは、地下鉄で天王寺へ、JR環状線に乗り換えて。ってルートで
行こうと予定していたんやけど、みやこちゃんが提案してくれた市バスでGO。
楽座地区を抜けてバス停へ。
この辺りって、難波W'OHOL(ウオフォール)があったトコやね。

千日前通りを鶴橋までずずずっと行って、南に曲がれば、桃谷はすぐそこ。
いつもは歩くだけの千日前通りを車窓より見学出来て、乗り換えずに、しかも
運賃210円で桃谷に行けるとは。
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知り合って随分経つけど、2人でご飯食べるの初めて・・・多分、。(^^)
ラブホ界隈に見つけたインド料理屋で遅めのランチ。
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夕陽丘と言えば、ゆうひが丘の総理大臣。

by mint_jam | 2017-05-05 02:57 | architecture | Trackback

@兵庫県立美術館前

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阪神電車の岩屋駅。
カッコ書きで(兵庫県立美術館前)って併記してあるけど、前に偽りあり。
10分くらい歩くのに前って・・・。
とツッコミつつ、岩屋駅前にある喫茶店「もんとる」でモーニング。
こんなコミカルな看板あったっけ?
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壁に飾られた絵に惹かれる。
純粋さを感じ、面白いなぁ。と、しばらく眺めていた。
会計のときに尋ねると、「私が描いたんです。この絵は太陽の塔@中崎町で
個展をしたときに出展した作品です。」とユカナホさんと名乗ってくださった。
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強いて言えば「ミュージアムロード前」でしょ。
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@兵庫県立美術館
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by mint_jam | 2017-03-28 22:54 | architecture | Trackback

フルーツフルな日々


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