フルーツフルな日々


by mint_jam

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糀や DE 記者会見を

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ハルイチには行かなかったけど、「えっ、ほんまかいな?」と2度聞きするような
撮影に関する事象を当事者から教えてもらうが、メールでは機微が伝わらず、
その始終を見ていた友だちを誘って「糀や」@中崎町で質疑応答、記者会見開催。

写真撮影に関しては、一時期に比べて厳しくないような事前告知だった
にも関わらず、ステージにかぶりついてでもない位置から出演者を撮影していたら
いきなり主催者からカメラを取り上げられそうになり、挙句退場を言い渡されたという。
主催者の写真なんか撮っていないで音楽を聴けという趣旨は理解できる。
それなら退場ではなく、ひとまず喚起すればよかったのではないか。
その上、自分の演奏を撮影している人たちを咎めることなく、むしろ好意的なのは、
節操がない。
70年代から権力に反抗してきた(と思っていたけどそうじゃなかったのかも)
主催者が理不尽に権力を振りかざすなんて、残念なことやなぁ。

とうもろこしとクレソン、ツナの白和え。
しらすと塩玉ねぎ、ズッキーニ、竹輪、ミョウガの和風サラダ。
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福井サーモンバジルソース。(おかわり、あり)
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まぐろハラモと塩玉ねぎの煮こごり。
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せせりと玉ねぎの味噌煮込み。
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きゅうりのぬか漬け。
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黒毛和牛ハッシュドビーフ。
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日本酒の品揃えに感服。
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これもバックフォト。
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銘柄名に偽りなし。
山椒の瓶と韻を踏む”酔候”で酔って候。
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孔雀柄のネクタイで記者会見に臨んだ立ち飲み同行しよう会会長と
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どんだけ飲むねん!>>あるだけ〜♪の蜘蛛の巣会会員。
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件の主催者が飲みに来ているとは知らず、撃沈の私と別れた2人は天国に向かって
歩き出した。
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私たちはハルイチが好きだし、気持ちよく過ごしたい。
それは主催者だって同じだろう。
天国へろへろ掲示板への天国店主の投稿を反芻。
「春一の反省会とこれからの春一への希望がいろいろ出ました。
風太さん、参考になれば幸いです。」
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by mint_jam | 2017-05-15 23:35 | f&b | Trackback
ひと樽、ひと樽に物語がある。
芳醇な香りと旨味は、樽それぞれ。
ブレンダーという職人への尊敬の念は果てしなく・・・。
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ツアー内容ははシュッとしているし、有料やし、山崎グラスのお土産ないし。
しばらくご無沙汰している間に、工場見学のシステムが変わってたー。
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しびれるような香いっぱいの、琥珀色した飲み物。
誰もがご陽気になって、見学ツアー最後に訪れるお土産物コーナーで
散財してしまう、山崎ルンバ♪
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毎日ブログを見ているけれど、会うのは何ヶ月かぶりの友だちが
掬い取った何かを掬い撮る。
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お昼ご飯を食べようと西国街道をのんべんだらりんと歩く。
「トイレないけど、いいですか?」
「はぁ、いいですぅ。」
今までに京都で食べたお好み焼きにハズレナシ。
大阪人に対抗する気などサラサラないけれど、関西人ゆえお好み焼きを手中に
入れておきたいという複雑怪奇な京都人の思いがグルグル。
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山崎はいいとろこ。
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by mint_jam | 2017-05-14 23:47 | art | Trackback
「プガジャ」の愛称でおなじみのプレイガイドジャーナルは
地域密着月間情報誌のハシリやったけど、高校生の頃から慣れ親しんだのは
”欄外の鬼さん探し”のエルマガジン。
プレイガイドジャーナルは本屋さんで見たことはあったけれど、1度も買わなかったのは
当時10代の私には食指が動かなかったからだけれど、後に編集長だった村元武さんと
出会い、関西サブカルのお父さん的存在と知り、尊敬の念を新たにしたのでした。

おふたりが一緒にプガジャ旅したアメリカやパキスタンなどの話が興味深い。
パキスタンでの情景を歌った名曲「 花の都/ペシャワール」が作られた
エピソードを交た雑談のあと、豊田勇造さんが同曲を歌われる。
勇造さん自身も「名曲」と自画自賛してはるけど、勇造さんらしい、ええ曲。
歌詞の中に出てくる「柔らかいパキスタニ」という歌詞に心を持っていかれ
あるとき、柔らかいパキスタン人に会いにパキスタンに行った。
「地球の歩き方」が創刊されたかどうかの頃にインドネパールのガイドブックを
発刊したのもプガジャやった。
そう思い返せば、私も間接的にプガジャに影響を受けて育ったのね。

プレイガイドジャーナルは、村元さんにとって子供のような存在なんやろうな。
今年はハルイチには行かなかったけれど、村元さんに会ったからそれで十分。

何の気なしにSDカードのデータを削除したのか、写真は携帯電話で撮った
この1枚だけ。(^^;
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by mint_jam | 2017-05-13 23:36 | book | Trackback

YELLOW VOYAGE

黄色にまみれて踊る。

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髪の毛の匂いを嗅ぎあって くさいなあってふざけあったり
くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる
日々の嫉み とどのつまり 僕が笑えば解決することばかりさ

星野 源 - くだらないの中に

by mint_jam | 2017-05-12 23:58 | plants | Trackback
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台湾人の父、顔恵民(がんけいみん)さんと日本人の母、一青かづ枝さんの間に
生まれた姉妹・妙と窈一家の、”日本人のおかあさんが作る台湾料理”を
通しての家族の物語。
”一青”姓は台湾名だと思い込んでいたら、お母さん(出身の石川県中能登には
一青という地名もある)の姓だったのね。

ホテルに勤務していた日本人のかず枝は、台湾5大財閥の子息台湾人に
見初められ、台湾に渡るが、言葉もしきたりもわからず、親戚の中でひとり取り残される。
それでも屈せず周囲に溶け込もうと、言葉の壁、文化の壁を払拭するために、
台湾料理を学ぶ姿が健気で愛おしい。
残したレシピこそ、娘・妙と窈の人生の指針やね。
お弁当も含めて、妙にとって料理は母そのもの。

豚足の煮込み。
大根餅。
ちまき。
辻調監修による台南の手の込んだ美味しそうな家庭料理のオンパレードを
目で追いながら、舌鼓を打つ。
「食べたい〜。」

しかし何より、この映画で最も気持ちを持っていかれたのは、台湾人(と言っても
精神は日本人)の父の、誰にも推し量れない、アイデンティティへの苦悩と葛藤。
寄り添えるものと、寄り添いたくても寄り添えないものの間で揺れる、自分の思いだけでは
どうにもすることが出来ない感情が画面いっぱいに広がる。

「俺は日本人だ!!!」
父の叫びが弧を描く。
日本の台湾植民地支配。
日本語。
教育。
財閥。
親類縁者。
日本人として育ち、日本人であることに誇りを持っていたからこそ
統治が終わったからと台湾人に戻され、親戚の中で孤立し、自分では
どうしようもない戸惑いと苛立ちが精神を蝕んでいったのだと思う。

白羽弥仁監督による舞台挨拶。
映画に出てくる料理にまつわる苦労裏話が嬉しい。
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@民生広東料理店。
ママ、ごはんまだ? 豪華タイアップメニュー。
公開初日に行ったら「今日はまだこのメニュー、やってないんです。」
映画館と民生との行き違いだったようで出直そうとすると「せっかく来て
いただいたので作ります。」と。
あとからあとから映画を見たお客さんがパイクー目当てに来られ
みなさんに対応してはりました。
ママが作る”妙さんのお弁当”として映画に出てくる「パイクー(排骨=スペアリブ)丼」。
日本風にアレンジされていたけど、美味しかったよ。
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プレゼントのミニ杏仁豆腐。
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台湾は一度だけ一周+奥地を旅したことがある。
植民地にしていた日本を嫌っていると思い込んでいたら、なんのその。
ご年配の方は、随分長く使う機会がなく片言になっている美しい日本語で
話しかけてくださり、中には日本への感謝を述べられる方もおられた。
電車旅で食べた、簡素な、けれど美味しいパイクー駅弁を思い出す。
日本の震災時は、いち早く支援をしてくれた台湾には、感謝、感謝。

予告編には東京、石川、台湾・台南市というさまざまなロケーションが登場。
在りし日の母が台所に立つ姿や台湾料理の数々、そして現在の姉妹の姿が映し出される。



by mint_jam | 2017-05-11 23:46 | movie | Trackback
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「肩書きを歌手にしました。シンガー・ソングライターじゃないからね。」
と美奈子さん。

今回美奈子さんの歌を支えるのは、森俊之さんのピアノと
井上陽介さんのウッドベース。
その卓越した演奏に吸い込まれる。
淡々と刻まれる、キレの良い低音。
3人が奏でる音の大きさと量(ベクトル)は、緊張感を保持しつつ、有機的。
森俊之さんと2人だけのデュオも良いけれど、井上さんのベースが加わることで
さらに美奈子さんの歌が艶を増す。
副交感神経が優位に立つ。

1部の最後は。、2015年、東京国際フォーラムで行われた松本隆45周年記念
コンサートで大絶賛された「ガラスの林檎」。
美奈子さんの音楽を構築する感覚に40年近く惹かれ、聴き続けているけれど
私が思う歌手とはこういう仕事をする人です。と示されたとの思いに浸る。

チキン・ジョージは、ティン・パン・アレイのライブ以来の吉田美奈子さん。
立ちっぱなしの上に、外まで溢れるお客さんで酸欠状態だったけど、
テン・パン・アレイと美奈子さんが一緒に演るという、私には特別なライブやった。
あの日のステージが、YouTubeに投稿されている♪(@@)
「さよならアメリカさよならニッポン」ティン・パン・アレイ@チキン・ジョージ
2000年12月25日

by mint_jam | 2017-05-10 21:56 | music | Trackback
keep KOBE consumption。
EAT LOCAL KOBE、地域密着朝市:ファーマーズ・マーケット、LOVE♪
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必買の生食卵。
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季節、先取り、かき氷。
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たけのこの季節やね。
看板に偽りなし。
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「騙されたと思って、食べて見て。」と言われて食べてみた生食かぶら。
騙されたと思って食べたけど、騙されてなかった。
絶品。
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こじんまりさが神戸らしくて、好き。
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シュールな情景。
お犬様と花びら。
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赤ちゃんが乗っていない黒いベビーカー。
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by mint_jam | 2017-05-09 21:41 | f&b | Trackback
京都国際写真祭は、開催場所が京都各地に点在しているので、1日では
回り切れないけど、地図と時間を見比べて計画を立てて行くも良し、
行き当たりばったりも良し。

”マスタークラス −ポートレートの巨匠−”アーノルド・ニューマンが
撮影したポートレートが見たくて二条城へ。
会場は、二の丸御殿台所と東南隅櫓。
有名人をたくさん撮影している写真家なんですね。
被写体である有名人その方そのものより、被写体を魅力的に引き出すために
使われた背景(被写体が作った作品や仕事場など)との構図(調和)に
興味のベクトルが向く。
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例えば、ダリ(@アーノルド・ニューマン)。
ダリご本人が占める面積は少ないけれど、印象に残る写真だな。
機会があればアーノルド・ニューマンみたいにグラフィック的な構図で
作家を作品と一緒に撮ってみたい。
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ものすごく広い台所。
いったい何人分の料理を作っていたんやろう。
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普段は非公開の東南隅櫓で、マリリンモンロー。
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アーノルド・ニューマン渾身の作品と思われる、マリリンの内面が滲み出る
至極個人的な1枚。
マリリンご本人は、この写真にどう感じておられたのだろう。
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コンタクトシート(画像一覧表)で選択してトリミング。
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いろんな言語が飛び交っている。
修学旅行で行くとこ、テキサス人の友達が大好きな場所ってくらいの認識やった二条城。
これほど世界的に著名な観光地とは、ソラシラナンダ。
ひとりひとりにどこから来られたか伺って、来城分析したい欲、もりもり。
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アーノルド・ニューマン 。
スタジオでの撮影が基本だった当時、被写体の住まいや仕事場に出向き、
仕事道具などとともに撮ることでモデルの個性を際立たせる方法論を確立した。
この展示は没後初の回顧展となるもの。
ウォーホルのポートレートと ウォーホルが手がけたBMWのアートカーが並ぶのも話題だ。

肖像写真の展示もあったアンディ・ウォホールがペイントしたBMW。
(BMWは「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」のメインスポンサーです。)
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+++++
二条城界隈でランチをしましょうね。
店名に惹かれたプラムクリークで、一食入魂:海老クリームコロッケ。
Plum Creekと言えば、大草原の小さな家でインガルス一家が住む
ウォールナット・グローブ近くにある小川の名前。
心を育ててくれた、私の大切な大切な故郷。
海老のプリプリの食感と風味が五感を刺激する。
美味♪
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洋食なのに、スープじゃなくお味噌汁が付いていました。
そんな和洋折衷な二条城界隈で出会ったこの家も和洋折衷。
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by mint_jam | 2017-05-08 23:49 | art | Trackback
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家への出入りより花、優先。
@中崎町
by mint_jam | 2017-05-07 00:15 | plants | Trackback
結婚を機に沖縄本島に住まいを移されたながいようさん。
大阪に住んでいた時と明らかに基地への思いが変わられたのだそう。

初めての沖縄旅行で憧れの久米島に行ったら
「今日は外出しないように。」って民宿のおかあさんに言われ
その理由が「アメリカ軍の訓練があるから。」だった。
遊びに来ただけの私は、軍や基地と沖縄に暮らす人たちとの
関わりについて思いを寄せることなく、海に行けないことに
ただ、がっかりしたのだった。

あれから35年経った今も、大阪の空にオスプレイは飛んでいない。
町に基地もないし、アメリカ兵も歩いていない。
沖縄には基地があり、伴う悲しい出来事は日常茶飯事。
ようさんがフェイスブックに投稿されている辺野古での
あれこれを拝見するたび、感じること、思うことはあっても、大きすぎる課題に
画期的な解決案を打ち出せない私は、何も語れずやり過ごしている。


1970年、西岡恭蔵・大塚まさじらとザ・ディラン結成。
1971年、大塚まさじとザ・ディランII結成・・・。
(wikiより)
しばらく音楽活動から離れておられたようさんは、15年ほど前に
音楽活動を再開され、自分の歌を自由に歌っておられる。
最近作られた基地や沖縄への思いを込めた歌も、70年代に
演っておられた歌も今の歌として直球で私の中に入ってくる。
ようさんの伸びやかな声が好き。
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すどうみやこちゃんが歌う「誇り」に耳を傾ける。
誇りを持つなとクニは言う
ホコリまみれのクニが言う
誇りを持ちたいオレに言う
誇りを持たないヤツが言う
誇りを捨てたクニが言う
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作品展「土と木そして苔玉」
天野雅夫:陶器【伊豆】、松永直之:木漆【津山】ゲスト参加:KAIDA画伯:苔玉の
最終日パーティに大きな花を添えるお2人の歌のあとは、muからのふるまい料理。
絶品♪
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イズブルー、天野雅夫さんの作陶品。
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西岡恭蔵さんが亡くなられたあと、メモリア”KOKO”カップでイズブルーを
知ったのだけれど、天野さんご本人にお目にかかるのは初めて。
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カイダ画伯の苔玉。
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お客さんが持っておられた珍種の金魚を見せていただく。
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田中研二さんのライブに犬山から来られている小川さんに会うために
桃谷駅の東側にある、マルコハウスにリカちゃんとGO。
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この日に会った友だちも辺野古や基地に思いを寄せているだろう。
何も言い出せないのは、私と同じようにもどかしさを抱きしめるしか出来ないからだろう。
サーカスにはピエロがつきものなのさ。

ツッコミどころ満載の桃谷の夜。
旅館「桃の井」、宿泊費はおひとりさまいくらなのか?
もしかして、時価?
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ピンクリボンの自動販売機。
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桃谷美容室に行ったら、ルドルフ殿下みたいな髪型にしてくれるんやろか。
試してみたい。
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「桃谷の駅の発車メロディは、出身地にちなんで河島英五さんの酒と泪と男と女
なんだよ。」ってリカちゃんが教えてくれた。
聞き耳を立てると・・・♪
えっ、確かに、けど短っ。笑
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by mint_jam | 2017-05-06 23:59 | music | Trackback